アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》リコリス・ラディアータ
祓魔人 Lv18 経験値5920 NEXT0
《未称号》トール・フォルクス
喰人 Lv18 経験値5920 NEXT0
王子様なんていない
《未称号》
リコリス・ラディアータ
ほっとけないお姫様だなあ
《未称号》
トール・フォルクス

プロフィール

リコリス・ラディアータ
トール
エレメンツ
魔性憑き
不明 / 陰
女性
5月29日
16歳
外見相応
普通
細身
右利き
【左】 【右】
色白
クール
あなた
~よ、~ね
使わない

ステータス

67 / 67
131 / 131
22 + 15
42 + 0
23 + 2
35 + 0
3 + 0
32 + 19
40 + 144
30 + 0
15 + 85

スペック

11 + 1
23 + 0
12 + 0
16 + 0
14 + 0
23 + 0
18 + 0
23 + 0

教団の寮に入れば、衣食住が約束されるため

α. 叛神憎悪 ( 63 )

薄墨を溶いた青い髪、ダークブラウンの瞳を持つエレメンツの少女。
160㎝

本名はララ・ホルツフェラー
家族を失った日からその名を捨てる。

スラムに暮らしていたところを、教団に保護された。
本人が名乗らなかったため、唯一持っていた彼岸花の髪飾りから取ってリコリスと名付けられた。

感情の起伏は少なく、寡黙でクール。
エクソシストの活動は生きていくために仕方なくやっている。

自称『歌は嫌い』だが、歌は上手く、戦闘中無意識に口ずさんでいることがある。
敵のことを「哀れな(敵の特徴)」と呼ぶ。
味覚が貧困であり、ジャンクフードが大好き。

【トール】
救いのない世界であがくヒーロー。
無意識のうちに惹かれているがなかなか素直になれない。

【近況】
歌と母への思い(17話)

【秘匿】
歌手の母、木工細工職人の父。親子三人で森の小さな村で暮らしていた。
母がベリアル化してしまい、父は娘を庇って死亡。何とか逃げ延び、そこから孤独なスラム生活が始まった。母が討たれたという報せはいまだない。
だがベリアルへの憎しみはなく、神によって無理やり変質させられた哀れな存在と思っている。
その代わり、ベリアル化の原因である神様を憎むようになった。
人と世界を滅ぼそうとする神を殺すことが彼女の戦いである。

※行動はアクションプランに

プロフィール

トール・フォルクス
リコ
人間
悪魔祓い
O / 陽
男性
4月2日
24歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
日本人肌
熱血
~だ、~だろう
使う

ステータス

127 / 127
41 / 41
41 + 32
33 + 0
36 + 118
32 + 0
2 + 0
35 + -3
36 + -2
24 + 0
10 + 52

スペック

22 + 0
17 + 0
17 + 0
16 + 0
18 + 0
17 + 0
21 + 0
17 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 守護友愛 ( 61 )

鮮やかな朱の髪と太陽のような金目の青年。
185㎝
見た目通りの好青年。正義感が強く、困った人を放っておけないお人好しな面もある。

生まれつきアシッドの影響を受けない。
世界中を旅する冒険家だったが、ある時旅先で知り合った教団員に自分の体質を話すと、「あなたは喰人ではないか」と言われそのまま教団に連れられなし崩しに登録してしまう。

【リコリス】
放っておけない。
彼女の思想や言動に危なっかしさを感じ、守らなければという使命感を持つ。
実は顔だけなら好みドストライクなのだが、上記の理由により恋愛への発展は諦め保護者として振る舞う。
時折、おとぎ話の王子様が嫌いなリコリスをからかって「お姫様」と呼んだりする。

【魔術真名】
手を繋ぐ

【近況】
冒険者時代の相棒のことをリコリスに話す(9話)

【秘匿】
実は幼少時の記憶がなく、家族のことも覚えていない。
物心ついた時にはキャラバンに参加していて、その後も様々な旅の一座や冒険者グループ等と共に旅をしてきた。
そんな中で、ファットという相棒と出会うが、道中ヨハネの使徒に襲撃され亡くしてしまう。
生まれついての喰人である自分が狙われたのではないか、との自責の念にかられ、後悔している。
そして今度こそ、パートナーを守ると誓う。

※行動はウィッシュプランに