アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》リチェルカーレ・リモージュ
祓魔人 Lv26 経験値9316 NEXT359
《未称号》シリウス・セイアッド
喰人 Lv26 経験値9316 NEXT359
よろしくお願いします、ね
《未称号》
リチェルカーレ・リモージュ
…仕事はする。それでいいだろう。
《未称号》
シリウス・セイアッド

プロフィール

リチェルカーレ・リモージュ
シリウス
人間
陰陽師
O / 陽
女性
12月25日
16歳
外見よりやや年上
やや低い
スレンダー
右利き
【左】 【右】
色白
優しい
あなた
~です、~ですね
使う

ステータス

128 / 128
223 / 223
43 + 0
73 + 42
45 + -8
68 + 71
4 + 0
39 + -4
57 + 42
61 + 0
10 + 329

スペック

21 + 0
38 + 0
23 + 0
33 + 0
20 + 0
31 + 0
24 + 0
18 + 0

困っている人を不幸などから救済するため

α. 自然調和 ( 62 )

*プランはアクションに記入します

愛称:リチェ
銀青色の髪に青と碧の瞳、ふんわりした笑顔
歌と花が大好きなごく一般的な少女
身長151cm
実家の花屋に 母親と年の離れた弟妹がいる(履歴49)
父親は数年前に他界(履歴34)

のんびりおっとりした性格
人を疑うということがないので騙されやすい
戦闘では主に回復・サポートを担当
どうか 誰も傷つくことのないように

>出会い(履歴7)
緊張で震える手を彼と合わせた
同調率:100%
職員に言われるまま 指を絡めることができた
恥ずかしさと嬉しさで おずおずと見上げた先に
ほんの少し戸惑ったような彼の顔

>魔術真名詠唱方法
向かい合い 互いに手のひらを合わせ目を伏せる

>対シリウス
頼りになるパートナー 強い意志を秘めた翡翠の目がとても綺麗だと思う
たまさか見せてくれる柔らかな表情が何より嬉しい
兄のようにも守護者のようにも思う 大切なひと
だけど、彼の手に触れるたび、稀に掠める淡い笑顔を見るたび、頬が熱くなるのはなぜだろう

大人びて冷静に見える彼が 何かを隠していることに気付き始めた
時折見せる何かに耐える顔 胸を掴んで呼吸を必死に整える姿
問えば 「何でもない」「大丈夫」と彼は言うけれど

力になりたい 支えになりたい
だけどどうすればいいのか、わからない

プロフィール

シリウス・セイアッド
リチェ
ヴァンピール
断罪者
A / 水
男性
1月18日
23歳
外見相応
かなり高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
色白
クール
お前
~だ、~だろう
使わない

ステータス

126 / 126
82 / 82
40 + 38
63 + 0
28 + -8
70 + 0
3 + 0
69 + 23
52 + 285
42 + 10
15 + 206

スペック

23 + 0
30 + 0
11 + 0
37 + 0
39 + 0
27 + 0
24 + 0
22 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 宿敵滅殺 ( 70 )

*プランはウィッシュに記入します

黒い髪、翡翠の双眸の無口無表情な青年
身長185cm
顔の造作そのものは整っているものの 表情がないので無機質な印象が強い
不必要なことは話さないが 必要なこともあまり話さない
慣れた相手には 頑固な面や負けず嫌いな一面を見せることも

子どもの頃 住んでいた村をヨハネの使徒に襲われ家族を喪う
その事件時に能力が暴走しかけたことで存在を知られ、自失状態のまま保護という名目で教団に所属
アウェイクニング・ベリアルを発症した個体として、一定期間病棟で隔離されていた
数値変動の被検体として扱われた事があり、病棟は鬼門(依頼55)
任務で負傷したとしても 治療を受けに行こうとはしない

身体面や精神面の不調は無表情の奥に隠す癖が

教団在籍年数は長いものの、過去や境遇を知る人間は少ない

>対リチェルカーレ
向けられる好意も笑顔も 失いたくないと思う自分を自覚
(依頼57)
故郷の人々も、両親も、自分が失いたくないと思った人たちは皆死んでしまった
大事に思うひとに不幸を撒くくらいなら 誰とも関わらない
心を寄せる存在なんて作らない
…そう思っていたのに

これ以上近づいてはいけないという思いと
もう少しだけという願いの間で揺れる

「浄化師の片割れ」で構わない
特別な存在でなくてもいいから 側に