アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ツバキ・アカツキ
祓魔人 Lv5 経験値1142 NEXT88
《未称号》サザーキア・スティラ
喰人 Lv5 経験値1142 NEXT88
ここからもう一度、全てを
《未称号》
ツバキ・アカツキ
気まぐれに生きて、何がいけないの
《未称号》
サザーキア・スティラ

プロフィール

ツバキ・アカツキ
サザー
アンデッド
墓守
不明 / 火
女性
5月17日
18歳
もう覚えていない
やや高い
グラマー
左利き
【左】 【右】
色白
わかりやすい
ワタシ
キミ
~よ、~ね
使わない

ステータス

54 / 54
41 / 41
19 + 27
15 + 0
25 + 16
26 + 0
1 + 0
16 + -2
8 + -5
31 + 0
10 + 3

スペック

8 + 0
5 + 0
14 + 0
16 + 0
8 + 0
3 + 0
4 + 0
8 + 0

教団から声をかけられ、なんとなく承諾したため

α. 自己防衛 ( 34 )

「ワタシは一度死んでるし、生きてた時の記憶なんてないわ。別に気にしてなんてないけど……ただ、あるとしたら……」

・不慮の事故により一度死に、ある強い想いにより甦ったアンデット。人格はそのままに、生前の記憶をほぼ全て失った……けど、特に気にしてない様子。
名前は覚えてた。

・趣味も好みも忘れ、文字通りのほとんどが「何となく」な第二の人生(?)を歩み始める。教団入りも特に理由がない

・感じたものをそのまま表現するため、感情豊かで分かりやすい性格。
人格の影響からか、普段の振る舞いは頼れるお姉さんと言ったところ

・生前の記録があったとしても、それを本人は覚えていない可能性がとても高い。今の彼女からすれば、生前の姿なんてただの他人としか見ていない
存在理由だって本当は持ち合わせていない。なので、とりあえずは生きる事を目的にしているだけ

・サザーキアとはペアというより飼い主。変に深入りせずに自分と付き合ってくれる姿に、どこか癒しと安心感を覚えている。
たまにあるサザーのノー下着デー対策として、その手のお店を一緒に回ろうと考えている。……が、そんな時に限ってサザーキアが見つからないのが直近の問題点。

・時々必死そうな顔つきで、彼女の中におぼろげに残った、姿も名前も忘れた「誰か」を探しだす。

プロフィール

サザーキア・スティラ
ツバキ
ライカンスロープ
魔性憑き
B / 木
女性
2月22日
15歳
外見よりやや若い
やや低い
普通
右利き
【左】黄色 【右】黄色
日本人肌
元気
ボク
あなた
~よ、~ね
使わない

ステータス

61 / 61
17 / 17
19 + 13
14 + 0
14 + 4
14 + 0
2 + 0
17 + 16
29 + 0
10 + 0
10 + 5

スペック

11 + 0
7 + 0
6 + 0
7 + 0
9 + 0
16 + 0
7 + 0
8 + 0

教団の寮に入れば、衣食住が約束されるため

α. 天下泰平 ( 54 )

「ふにゃー、ボクは眠いしあなたも眠いに違いないのニャ、だから二人でお昼寝するのニャ」

・各地を放浪し、特に目的のない旅をしていたネコのライカンスロープ。
家庭が複雑なのもそうだけど一番の理由は「そんなのただの気まぐれニャ」、とのこと

・子供の元気さとネコの自由奔放さを合わせ持ったとんでもないヤンチャ娘。行動原理や習性がほとんどネコ
語尾もほぼ必ず「ニャ」と付く
なので狭い所や暖かい場所が大好き。教団寮の相談内容にそこら辺も含まれていたとかなんとか。

・ツバキとはペアというよりペットの方。よく一緒に遊んだりお昼寝をしてくれる姿にある種の好意を抱いている。死人故体温を感じない点はちょっとだけ不満だったりする。

・恐るべきことに発情期まで完備。
ほんの月に数日程度だが、ツバキ曰くこの期間が(色んな意味で)一番ヤバいらしい

・明日の寝床と服とご飯、遊んでくれる相手がいれはそれでいいと思ってる。そのために、それだけのために世界を平和にしたい。
彼女にとって、世界なんて本来どうでもいいのかもしれない。

・現在下着は上下セットの1着しか持っていない事が採寸した時に発覚。服はともかく、下着は落ち着かないから好きじゃないとは本人談。
数日に1回、ノー下着デーという恐ろしい日がありツバキの悩みの種になっている。

・幼い割には胸が大きい。ロリ巨乳というヤツ