アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ヴァレリアーノ・アレンスキー
祓魔人 Lv5 経験値1054 NEXT176
《未称号》アレクサンドル・スミルノフ
喰人 Lv5 経験値1054 NEXT176
俺が強くなる為の糧となれ
《未称号》
ヴァレリアーノ・アレンスキー
黒が白に戻ることはないのだよ
《未称号》
アレクサンドル・スミルノフ

プロフィール

ヴァレリアーノ・アレンスキー
サーシャ
アンデッド
断罪者
AB / 陰
男性
9月25日
13歳
外見よりやや年上
やや低い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
ツンツン
*名前*
~だ、~だろう
使わない

ステータス

54 / 54
50 / 50
18 + 12
18 + 0
18 + 4
26 + 0
1 + 0
16 + 0
13 + 0
27 + 0
10 + 0

スペック

9 + 0
7 + 0
9 + 0
15 + 0
8 + 0
6 + 0
4 + 0
8 + 0

困っている人を不幸などから救済するため

α. 叛神憎悪 ( 52 )

NG語尾:~だぜ、よ
実年齢:15歳、身長:155cm
銀色の短髪。

◆経歴
ノルウェンディ国出身。
とある教会の司祭の息子。
両親は7歳の時にヨハネの使徒の襲撃に遭い死亡。
今でも自分の所為で両親が死んだと思っているし、救えなかった事を悔やむ。
その時に右瞼から頬へ真っ直ぐ縦に受けた傷がある。
無意識にその傷を触る癖あり。
全ての魔物を倒す力を得る為に薔薇十字教団に所属することを決意し喰人と契約。

◆特徴
服装は黒の神父服が基本。
銀の十字架のネックレスを常日頃から身につけている。
左手の甲に5cmほどの孔が開く。黒革手袋で普段は隠す。

ツンドラな性格ですれている。
両親や教会の皆を失った時から、人と親密な関係になる事が少し怖い。
日常会話でよくロシア語に近い言葉を発する。
言い回しが厨二っぽい時がある。
戦闘知識に強く鍛練も欠かさない。
寒さに耐性あり。

◆サーシャ
昔は考えが読めず油断ならない奴と思っていたが、今は一緒にいると落ち着く。
サーシャの詳しい過去や母との関係性など、まだ隠されてる秘密はあると思っている。

◆他
好物はピロシキ。
ガキとチビは禁句。
好きで嫌いな花は向日葵。
座右の銘は母の口癖「隣人を愛せよ」
隠れ巨乳好き。

※アドリブ多め大歓迎

プロフィール

アレクサンドル・スミルノフ
アーノ
生成
悪魔祓い
不明 / 陽
男性
2月29日
25歳
外見よりかなり年上
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
色白
大人っぽい
~なのだよ、~かね
使わない

ステータス

84 / 84
11 / 11
27 + 13
9 + 0
21 + 4
8 + 0
2 + 0
22 + -3
22 + 0
8 + 0
10 + 1

スペック

15 + 0
5 + 0
9 + 0
4 + 0
12 + 0
10 + 0
8 + 0
8 + 0

破壊衝動に襲われた際に、それを晴らす手段がほしかったため

α. 守護友愛 ( 53 )

NG語尾:~たまえよ、だね、そうだよ、しよ、ですよ
口調補足:~のだよ、できぬ、あろう、だがね、だ、する、か
出身や本名は不明。身長:181cm
半竜半人族。白翼と角。飛行可。
シャンパンゴールド色のセミロング。
右のもみあげは胸まで伸びている。

◆経歴
とある森に一時的に住んでいたが、一部除き住人を惨殺。
理由はただ人を殺めたかったから。
唯一の森の生き残りとして薔薇十字教団に重要人物として保護される。
その後、適合者のアーノと出会い契約。

◆特徴
服装は白の神父服が基本。
アーノと同じ銀の十字架のネックレスをしている。
森で亡きアーノ母の親友がしていたものを拾った。そう思っている。

アーノの補佐役。端から見ると保護者。
比較的落ち着いており、アーノの憎まれ口もさらりと流す。
自分の思考や感情は相手に悟られないよう振る舞う。人の為に普段は涙を流さない。
アーノの前で少し感情を表に出すようになるも謎な部分は多い。

◆アーノ
唯一無二の存在になっている事を認めた。
受けた依頼の内容をアーノがメモ帳に書く所をよく見かける。
昔は利害一致故に共に魔物を倒してきたが、雨の日のみ開く店で適合者ではなく、アーノと本当の意味での相棒になった。
その時アーノから懐中時計を貰う。

◆他
運転センスはいい。
好物は海老。

魔術真名を唱える際はアーノの耳に口付け。