アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》シュリ・スチュアート
祓魔人 Lv13 経験値3904 NEXT41
《未称号》ロウハ・カデッサ
喰人 Lv13 経験値3904 NEXT41
わたしは、前に進むしかないの
《未称号》
シュリ・スチュアート
お嬢のお守りも楽じゃないぜ
《未称号》
ロウハ・カデッサ

プロフィール

シュリ・スチュアート
ロウハ
マドールチェ
占星術師
B / 水
女性
12月30日
15歳
外見より若い
低い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
素直
わたし
*名前*さん
~よ、~ね
使わない

ステータス

61 / 61
99 / 99
22 + 0
33 + 77
35 + 74
36 + 88
2 + 0
18 + -8
28 + 74
39 + 0
10 + 120

スペック

8 + 0
16 + 0
21 + 0
19 + 0
9 + 0
16 + 0
12 + 0
9 + 0

一族や両親の教育で、エクソシストとなることが約束されていたため

α. 種族繁栄 ( 66 )

瞳は澄んだ緑色、長い黒髪を編み上げている。
身長はマドールチェとしてはやや高め(胸はそこそこある)。
服装の傾向は女性らしく可愛いものが多いが、自分には似合わないと思っている。

ユベールという名の魔術師の娘とされているマドールチェ。
10年前、不慮の事故で亡くなった彼の実の娘に似せられ、彼自身によって作られた(その段階で5歳相当の外見)。
そんな事情は一切知らされることなく、父の所有する庵で箱入り的に育てられる。
しかし彼の死をきっかけに庵を出て、自ら教団の門をくぐる。
自分の生き方に漠然とした不安を抱えながらも、父の遺言「人々を守れ」という言葉に従うために。

表情や口調の起伏は乏しいものの、内面の感受性は豊か。
箱入り育ちの影響で何にでも興味を示し、思い立ったらとりあえず行動してみる。
基本的には素直で友好的、物怖じしない性格。
しかしそれはロウハが傍にいるからで、一人になると途端に臆病になる。
趣味はダーツ、読書、高い所から景色を眺めること。
全てオリジナルの『シュリ』に似るように育てられた影響。
発音しにくくたまに噛んでしまうため、自分のフルネームを言いたがらない。

ロウハは長い時間を一緒に過ごしてきた、家族同然な存在。
全幅の信頼を置いているが、恋愛感情は自覚していない。
彼にからかわれるとつい反発してしまう。

プロフィール

ロウハ・カデッサ
お嬢
生成
断罪者
AB / 火
男性
3月24日
21歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
褐色
強気
*名前*
~だろ、~だぜ
使う

ステータス

139 / 139
26 / 26
44 + 81
20 + 0
33 + 140
21 + 67
2 + 0
27 + 0
38 + 19
18 + 0
10 + 125

スペック

25 + 0
10 + 0
14 + 0
11 + 0
15 + 0
17 + 0
14 + 0
9 + 0

大切な人が喰人もしくは祓魔人となり、さらに偶然にも契約ができる状態だったため

α. 守護友愛 ( 66 )

瞳の色は灰色、アッシュブロンドの髪を無造作に後ろに流している。
半竜であり、竜化部分は黒い。
いくつも傷痕の残る褐色肌に適度に筋肉のついた体つきは、修羅場をくぐってきたことを思わせる。

サンディスタム出身の孤児で、スラム街で盗賊まがいのことをしていた。
5年前、娘のパートナーとなる喰人を探していたシュリの父に捕まったことで彼に拾われ、仕えることとなる。
盗賊時代の経験により、荒事や裏社会での立ち回り方も心得ている。
主人の死に際、彼にシュリのことを託され、パートナーとして共に教団に入る。

竹を割ったようなさっぱりした性格でノリが軽く、面倒見が良い。
仁義に厚く、恩義を感じた相手は何があっても裏切ることはない。
冷静であれと常に心がけているが根は短気で、頭に血が上るとシュリ以上に無謀な行動を取ってしまうことも。
趣味は釣り、賭け事、高い所から景色を眺めること。

シュリは主人の娘で目上に当たるが、互いにフランクに接し、仲の良い兄妹のような関係である。
それと同時に恩人の忘れ形見であり、何があっても彼女を守らなければならないと固く心に誓っている。
彼女の前では弱さを見せないようにしている。