アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》アリシア・ムーンライト
祓魔人 Lv13 経験値3734 NEXT211
《未称号》クリストフ・フォンシラー
喰人 Lv13 経験値3734 NEXT211
私に何ができるのでしょうか
《未称号》
アリシア・ムーンライト
せっかく蘇ったんだしな
《未称号》
クリストフ・フォンシラー

プロフィール

アリシア・ムーンライト
クリス
人間
陰陽師
AB / 陰
女性
11月10日
20歳
外見よりやや若い
普通
グラマー
両利き
漆黒
【左】 【右】
色白
おとなしい
あなた
~です、~ですね
使う

ステータス

78 / 78
117 / 117
26 + 0
38 + 79
26 + 0
35 + 95
2 + 0
20 + -8
27 + 12
32 + 0
10 + 59

スペック

13 + 0
20 + 0
13 + 0
17 + 0
11 + 0
14 + 0
14 + 0
8 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 魔術研究 ( 58 )

背中まである艶やかなストレートロングの黒髪と伏し目がちの瞳の日本人形のような少女
落ち着いて見えるらしく若干年上に見られがち
10歳以前の記憶がなく、気付いた時には教団に所属させられていた
話すことが少々苦手、話し掛けられれば返事はするものの、スローペースで考えながら話す

感情をあまり表には出さない為、黙って座ってるとミステリアスな雰囲気を醸し出してるが、その実ボーッとしてるだけの事多し
何か考えていても言葉にする前に周りがどんどん進んでいってしまって言えずに終わる事も多々
クリス曰く「どんくさい」
ちょっと酷い…と思った物の、とりあえず黙っている

※小さな生き物、植物が好き、花壇の手入れや刺繍が趣味

→クリス
100%だった事には驚いたが、よく分からない人、と言うのが今のところの感想
自分とは違う意味で感情を読ませない人だなと思っている
何となく自分を知ってる風な所があったのが気になり、彼を見ていると時たまフラッシュバックする光景があったりで戸惑いを見せる
記憶が無いことをあまり気にしてなかったのだが、失った記憶を思い出せれば何か分かるかと思うようになっている


まだ明らかにはなってないが、クリスの「幼なじみ」はアリシアではない

※名前の呼び方
基本的に名前にさん付け
女性の友人にはちゃん付け

※日常系プラン
アリシアの行動はアクションプランに書き込みます。

プロフィール

クリストフ・フォンシラー
アリシア
アンデッド
断罪者
O / 陽
男性
8月16日
24歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
深緑
【左】 【右】
日本人肌
計算高い
~だよ、~だね
使う

ステータス

81 / 81
44 / 44
27 + 76
31 + 0
30 + 43
45 + 67
1 + 0
30 + 0
20 + -10
34 + 0
10 + 30

スペック

13 + 0
12 + 0
16 + 0
26 + 0
15 + 0
9 + 0
9 + 0
15 + 0

大切な人を護る力を得るため

α. 種族繁栄 ( 58 )

サラサラした深緑色の短髪に金色の双眸、眼鏡着用。
人当たりが良くにこにこしているが、笑顔の裏の感情は、親しい者以外には決して読ませない
一見すると好青年な見た目に反して、相手を煽ったりからかったりするのが大好き
母親曰く、「ほんとお父さんそっくりよね」
自分ではまだまだ父に及ばないと思っている

眼鏡はなくても見えなくもないのだが、かけていた方が落ち着くので必須アイテムになっている

喰人としての力を隠して生きていたが、少し前に魔力がパンクし死亡、アンデッドとして蘇った時に「死んでしまっては何もならない」と思い教会に所属することにした
穴は左の手の平にあるので、普段は手袋着用

幼い頃に「絶対に彼女と契約したい」と思い込んだ幼なじみの女の子がおり、ずっとその子を捜しているが、アンデッドになった際に記憶に障害が出た為顔がおぼろげ

→アリシア
クリスの母親と同じ漆黒の黒髪を見かけて以来、もしかしたら自分が捜している子ではないかと気になっていた
奇しくも100%のシンクロ率だった事で契約することになったが、彼女は自分を見ても反応を示さないので違ったかなと首を傾げている

それはともかく、見た目と違ってどんくさいのを見るとからかいたくてしょうがなくなるのはどうしようもない

※名前の呼び方
男性→漏れなく呼び捨て
女性→年下はちゃん、年上はさん付け

※日常系プランはウィッシュに