アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》アリシア・ムーンライト
祓魔人 Lv22 経験値7584 NEXT101
《未称号》クリストフ・フォンシラー
喰人 Lv22 経験値7584 NEXT101
私に何ができるのでしょうか
《未称号》
アリシア・ムーンライト
せっかく蘇ったんだしな
《未称号》
クリストフ・フォンシラー

プロフィール

アリシア・ムーンライト
クリス
人間
陰陽師
AB / 陰
女性
11月10日
20歳
外見よりやや若い
普通
グラマー
両利き
漆黒
【左】 【右】
色白
おとなしい
あなた
~です、~ですね
使う

ステータス

114 / 114
189 / 189
38 + 0
62 + 79
38 + 0
59 + 118
3 + 0
31 + -8
47 + 27
53 + 0
10 + 79

スペック

19 + 0
32 + 0
19 + 0
29 + 0
16 + 0
25 + 0
21 + 0
15 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 魔術研究 ( 59 )

背中まである艶やかなストレートロングの黒髪と伏し目がちの瞳の日本人形のような少女
落ち着いて見えるらしく若干年上に見られがち
10歳以前の記憶がなく、気付いた時には教団に所属させられていた
話すことが少々苦手、話し掛けられれば返事はするものの、スローペースで考えながら話す

感情をあまり表には出さない為、黙って座ってるとミステリアスな雰囲気を醸し出してるが、その実ボーッとしてるだけの事多し
クリス曰く「どんくさい」
ちょっと酷い…と思った物の、とりあえず黙っている
最近、少しずつ笑顔を見せることが増えた

※小さな生き物、植物が好き、花壇の手入れや刺繍が趣味
※最近プランターで薬草の類いを育てている

→クリス
よく分からない人、自分とは違う意味で感情を読ませない人だなと思っていたが、以前は同じに見えた彼の笑顔に隠された感情が見えるようになってきた
自分ではなく自分に似た誰かの面影を見てるらしい事が判明し、ちょっと複雑な心境
「その子はクリスの何だったんでしょう……」
そして自分の記憶にあるクリスと同じ色の瞳の人物について考えるようになってきた
「あのクリスではない誰かは…誰?」

※名前の呼び方
基本的に名前にさん付け
女性の友人にはちゃん付け

※行動はアクションプランに書き込みます。
2人ともアドリブ歓迎

プロフィール

クリストフ・フォンシラー
アリシア
アンデッド
断罪者
O / 陽
男性
8月16日
24歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
深緑
【左】 【右】
日本人肌
計算高い
~だよ、~だね
使う

ステータス

139 / 139
69 / 69
46 + 76
50 + 0
47 + 53
67 + 67
2 + 0
44 + 0
35 + 34
50 + 0
15 + 34

スペック

23 + 0
21 + 0
24 + 0
38 + 0
22 + 0
16 + 0
15 + 0
22 + 0

大切な人を護る力を得るため

α. 種族繁栄 ( 59 )

サラサラした深緑色の短髪に金色の双眸、眼鏡着用。
人当たりが良くにこにこしているが、笑顔の裏の感情は、親しい者以外には決して読ませない
一見すると好青年な見た目に反して、相手を煽ったりからかったりするのが大好き
母親曰く、「ほんとお父さんそっくりよね」
自分ではまだまだ父に及ばないと思っている

両親は田舎の村で医師をしているが
クリス自身は精神科医への道を志している

喰人としての力を隠して生きていた為、戦闘は好きではない
が、アンデッドとして蘇った時に「こういう風に死ぬ人を減らせるなら」と教団に所属することにした
穴は左の手の平にあるので、普段は手袋着用

幼い頃に「絶対に彼女と契約したい」と思い込んだ幼なじみの女の子がおり、ずっとその子を捜しているが、アンデッドになった際に記憶に障害が出た為顔がおぼろげ

→アリシア
最初は幼なじみの子かもと思っていたが、どうやら人違いみたいだと理解
だが、その何にでも一生懸命な姿を見てると幼なじみかなんてどうでもいい、パートナーが彼女で良かった、と感じ始めている
背中を任せられる相棒になりつつある

それはともかく、見た目と違ってどんくさいのを見るとからかいたくてしょうがなくなるのはどうしようもない

※名前の呼び方
男性→漏れなく呼び捨て
女性→年下はちゃん、年上はさん付け

※行動はウィッシュに書き込みます