アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ショーン・ハイド
祓魔人 Lv7 経験値1576 NEXT299
《未称号》レオノル・ペリエ
喰人 Lv7 経験値1576 NEXT299
死人の罪は死人のもの。俺が雪ぐ。
《未称号》
ショーン・ハイド
もっと本質を見ようよ。
《未称号》
レオノル・ペリエ

プロフィール

ショーン・ハイド
ドクター
アンデッド
悪魔祓い
A / 陰
男性
2月1日
35歳
外見よりやや若い
高い
筋肉質
右利き
漆黒
【左】漆黒 【右】
不健康
クール
お前
~だ、~だろう
使う

ステータス

55 / 55
49 / 49
18 + 27
17 + 0
19 + 18
24 + 0
1 + 0
26 + -5
10 + 6
26 + 0
10 + 37

スペック

9 + 0
7 + 0
10 + 0
14 + 0
13 + 0
4 + 0
4 + 0
13 + 0

不遇な環境に生まれ、教団に活動を強制されたため

α. 正義執行 ( 61 )

※アクションプランは祓魔人の行動及び心情です
Sean Hyde
●パーソナリティ
冷静で従順な組織人
とは言え生真面目に従う訳ではなく清濁併せ呑むバランス感覚はあり、方便や腹芸も使う器用さを持つ
面倒見がよく、その性格と能力故に泥を被る事も多い。必要あらば冷酷な判断も下すため教団のイヌと揶揄されることも
●背景
彼には31歳以前の記憶がないらしい。気付けばモルグの中。何とか外に出てみれば、惨殺死体が動いたと大騒ぎ。それが最初の記憶だった
11歳の時に経緯不明で血塗れ姿で保護され、死ぬまで忠実な教団員だった――そんな周囲の証言から復元した自分。それが今のショーン・ハイド
何故自分は血塗れで保護され、そして殺されたのか。そんな疑問は日々を過ごすうちにいつしか薄れていた。
そんな彼の前に現れたのが、教団でも『厄介者』と噂の学者だった
●対喰人
ある程度慣れて彼女の思考回路が読めてきた模様。ただそれでも『世話の焼ける人』という認識は抜けきらない一方で『たった一人の先生』として彼女を慕う面も
●口調
・対同僚、目下
一人称:俺 語尾:~だ。~だろう。~だが。~だろうな等
・対喰人、目上
一人称:私 語尾:敬語

「世の中には少なからず不運な人間がいる。強者であれど不運のために容易く弱者に転落する。だから俺はその不運を少しでも緩和したいだけだ」

プロフィール

レオノル・ペリエ
ショーン
エレメンツ
狂信者
B / 火
女性
9月31日
17歳
もう覚えていない
普通
スレンダー
右利き
【左】 【右】
色白
素直
*名前*君
~だよ、~だね
使う

ステータス

42 / 42
38 / 38
14 + 0
32 + 34
14 + 0
28 + 31
2 + 0
17 + -5
18 + 0
16 + 0
10 + 17

スペック

7 + 0
17 + 0
7 + 0
13 + 0
9 + 0
10 + 0
8 + 0
8 + 0

教団から身を潜めていたが、観念して表舞台に出たため

α. 魔術研究 ( 50 )

※ウィッシュプランは喰人の行動及び心情です
Léonor Périer
●パーソナリティ
一貫した正しさの人
人懐っこく純真。あらゆるものに興味を持つ子猫のよう。普段の言動こそ子供だが、その実知能の高さ故に冷静で達観している
本質やシステムを見抜き、誠実さをよしとし、一貫した倫理観を持つ優しい人物だが、裏を返せば原理を蔑ろにする行為や虚栄を嫌う
●背景
年齢不詳の物理学者。教鞭を取っていた為ドクターや先生と呼ばれる
裕福な家の生まれ。彼女は幼い頃あるエレメンツの男に素質を見出されてあらゆる学問を教わり、物理学を志す
学者としてそれなりの成果を出した始めた頃、どこから嗅ぎ付けてきたか教団の人間がやってきた
教団に属したくなかった彼女はあらゆる手段で教団員を追い払い、後に『厄介者』扱いされることになる
●対祓魔人
面倒を見てくれるいい人。大切な教え子。彼の順応性の高さに感心しつつもそれに不安を覚えている
●口調
語尾:~だよ。~だね。~だろうね。~だ。等の中性的口調
20代前半以下の女性には(名)ちゃん、男性には(名)君
その他目上と分かれば(姓)さん呼びで敬語

「私はね、人は自由であるべきだと思うんだ。だから制約となるものには然るべき同意を以って契約を結ぶべきだと思う。だから教団の強制には抵抗した。それだけだよ」

NG:マッドサイエンティスト描写、男性口調