アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ショーン・ハイド
祓魔人 Lv12 経験値3250 NEXT330
《未称号》レオノル・ペリエ
喰人 Lv12 経験値3250 NEXT330
俺のこの感情は、妄信なのだろうか
《未称号》
ショーン・ハイド
くれぐれも私を妄信しないように
《未称号》
レオノル・ペリエ

プロフィール

ショーン・ハイド
ドクター
アンデッド
悪魔祓い
A / 陰
男性
2月1日
35歳
外見よりやや若い
高い
筋肉質
右利き
漆黒
【左】漆黒 【右】
不健康
クール
お前
~だ、~だろう
使う

ステータス

75 / 75
65 / 65
25 + 27
23 + 0
28 + 57
34 + 0
1 + 0
34 + -2
15 + -7
37 + 0
10 + 37

スペック

12 + 0
9 + 0
15 + 0
20 + 0
17 + 0
6 + 0
7 + 0
18 + 0

不遇な環境に生まれ、教団に活動を強制されたため

α. 正義執行 ( 64 )

※アクションプランは祓魔人の行動及び心情です
Sean Hyde
●パーソナリティ
答えを求める人
冷静沈着。清濁併せ呑むバランス感覚があり、方便や腹芸も使う器用さと狡猾さを持つ組織人的人物
面倒見がよく、その性格と能力故に泥を被る事も多いために教団のイヌと揶揄されることも
●背景
彼には31歳以前の記憶がないらしい。何とかモルグを出れば惨殺死体が動いたと大騒ぎ。それが最初の記憶だという
11歳の時に経緯不明の血塗れ姿で保護され、死ぬまで忠実な教団員だった――そんな周囲の証言から復元した自分。それが今のショーン・ハイド
●対喰人
『世話の焼ける人』という認識は抜けない一方で『たった一人の先生』として彼女を慕う面も
レオノルの「私を妄信しないように」という言葉の意図がイマイチ分からない模様
1年前の『レオノル保護の実行犯』は自分であり、あれは保護ではなくむしろ拉致だったと彼女に告白
喰人候補の魔力回路が暴走して死ぬ前に救えて良かった。そう当時は思ったが、本当は許されないことだったかもしれない。そう語る彼に彼女はそれに怒りも赦しも見せなかった
その事実に彼は困惑しながらも、『答え』を探すことになる
●口調
・対同僚、目下
一人称:俺 語尾:~だ。~だろう。~だが。~だろうな等
・対喰人、目上
一人称:私 語尾:敬語

プロフィール

レオノル・ペリエ
ショーン
エレメンツ
狂信者
B / 火
女性
9月30日
17歳
もう覚えていない
普通
スレンダー
右利き
【左】 【右】
色白
素直
*名前*君
~だよ、~だね
使う

ステータス

49 / 49
58 / 58
16 + 0
48 + 34
17 + -8
41 + 26
2 + 0
24 + -5
22 + 37
23 + 0
10 + 27

スペック

8 + 0
26 + 0
9 + 0
19 + 0
12 + 0
12 + 0
11 + 0
12 + 0

教団から身を潜めていたが、観念して表舞台に出たため

α. 魔術研究 ( 55 )

※ウィッシュプランは喰人の行動及び心情です
Léonor Périer
●パーソナリティ
一貫した正しさの人
人懐っこく純真。あらゆるものに興味を持つ子猫のよう。普段の言動こそ子供だが、その実知能の高さ故に冷静で達観している
本質を見抜き、誠実さをよしとし、一貫した倫理観を持つ優しい人物だが、裏を返せば原理を蔑ろにする行為や虚栄を嫌う
ちなみに曰く「魔術はシステム解明に付随していない限り興味を持たない」
●背景
年齢不詳の物理学者
学者としてそれなりの成果を出した始めた頃、どこから嗅ぎ付けてきたか教団の人間がやってきた
『能力があるからと共同体のためにその力をふるえ』と強制されることは差別だと考え、教団に属したくなかった彼女はあらゆる手段で教団員を追い払う
傭兵を雇ってまで教団から逃れていたが、ある教団員の手によって彼女は拉致され、最終的に契約を結ぶことになる
●対祓魔人
面倒を見てくれるいい人。大切な教え子
自身を拉致したのは彼だと知るが、彼女が出した答えは彼に対する怒りでも許容でもなく
「自分が本当に許されないことをしたかどうかは、一緒に考えよう」という言葉だった
●口調
語尾:~だよ。~だね。~だろうね。~だ。~かな?~じゃん。~じゃないの?等
かね?は言わない
20代前半以下の女性には(名)ちゃん、男性には(名)君
目上には(姓)さん呼びで敬語