アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ショーン・ハイド
祓魔人 Lv16 経験値5060 NEXT40
《未称号》レオノル・ペリエ
喰人 Lv16 経験値5060 NEXT40
…素知らぬ顔は都合がいいのです
《未称号》
ショーン・ハイド
君が誰であっても私には関係ないよ
《未称号》
レオノル・ペリエ

プロフィール

ショーン・ハイド
ドクター
アンデッド
悪魔祓い
A / 陰
男性
2月1日
35歳
外見よりやや若い
高い
筋肉質
右利き
漆黒
【左】漆黒 【右】
不健康
クール
お前
~だ、~だろう
使う

ステータス

98 / 98
80 / 80
33 + 27
29 + 0
35 + 7
43 + 0
1 + 0
40 + -2
21 + 43
46 + 0
15 + 37

スペック

16 + 0
11 + 0
18 + 0
25 + 0
20 + 0
9 + 0
9 + 0
20 + 0

不遇な環境に生まれ、教団に活動を強制されたため

α. 正義執行 ( 63 )

※アクションプランは祓魔人の行動及び心情です
「正義とは麻酔か悪い安酒のようなものです。感覚を失うには丁度いい」
Sean Hyde
●パーソナリティ
答えを求める人
冷静沈着。清濁併せ呑む度量はあり、方便や腹芸も使う器用さと狡猾さを持つ組織人的人物
泥を被る事も多いために教団のイヌと揶揄されることも
●背景
彼には31歳以前の記憶がないらしい。記憶の始まりはモルグの中だったという
11歳の時に経緯不明の血塗れ姿で保護され、死ぬまで忠実な教団員だった――そんな『周囲の証言から復元した自分』。それが今のショーン・ハイド
その記憶の欠落がどこまで真実かを知る人は少ない。偽り、欺くことが彼にとって日常的行為なのかもしれない
●対喰人
『世話の焼ける人』という認識は抜けない一方で『たった一人の先生』として彼女を慕う面も
1年前の『レオノル保護の実行犯』は自分であり、あれは保護ではなくむしろ拉致だったと彼女に告白
当時は正しいことをしたつもりだったが、本当は許されないことだったかもしれない。そう語る彼の重荷を取り去る為に、彼女は許すという言葉を遂に発する
●口調
・対同僚、目下
一人称:俺 語尾:~だ。~だろう。~だが。~だろうな等
・対喰人、目上
一人称:私 語尾:敬語
●スペル
ラテン語でfac quod rectum est dic quod verum est.からの訳

プロフィール

レオノル・ペリエ
ショーン
エレメンツ
狂信者
B / 火
女性
9月30日
17歳
もう覚えていない
普通
スレンダー
右利き
【左】 【右】
色白
素直
*名前*君
~だよ、~だね
使う

ステータス

60 / 60
69 / 69
20 + 0
58 + 37
20 + -8
50 + 65
2 + 0
29 + -4
27 + 37
28 + 0
10 + 46

スペック

10 + 0
31 + 0
10 + 0
23 + 0
14 + 0
15 + 0
14 + 0
16 + 0

教団から身を潜めていたが、観念して表舞台に出たため

α. 魔術研究 ( 54 )

※ウィッシュプランは喰人の行動及び心情です
「学者は誰でも正しさの殉教者たりうるものだと思うけどね?」
Léonor Périer
●パーソナリティ
一貫した正しさの人
人懐っこく純真。何事にも興味を持つ子猫のよう。普段の言動こそ子供だが、その実知能の高さ故に冷静で達観している
本質を見抜き、誠実さをよしとし、一貫した倫理観を持つ優しい人物だが、原理を蔑ろにする行為や虚栄を嫌う
ちなみに曰く「魔術はシステム解明に付随していない限り興味を持たない」
●背景
年齢不詳の物理学者(成人しているらしい)
『能力があるからと共同体のためにその力をふるえ』と強制されることは差別だと考え、教団に属したくなかった彼女はあらゆる手段で教団員を追い払う
だがある教団員の手によって拉致され、彼女は最終的にショーンと契約を結ぶことになる
●対祓魔人
面倒を見てくれるいい人。大切な教え子
自身を拉致したのは彼だと知った上で、レオノルはショーンを許し、彼と共にいることを選ぶ
ショーンの『記憶喪失』が少なからず真実ではないことを理解している様子
●口調
語尾:~だよ。~だね。~だろうね。~だ。~かな?~じゃん。~じゃないの?等
かね?は言わない
20代前半以下の女性には(名)ちゃん、男性には(名)君
目上には(姓)さん呼びで敬語