アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》シルシィ・アスティリア
祓魔人 Lv7 経験値1698 NEXT177
《未称号》マリオス・ロゼッティ
喰人 Lv7 経験値1698 NEXT177
シルシィ・アスティリア。よろしく
《未称号》
シルシィ・アスティリア
シィ、足元に気をつけろよ。
《未称号》
マリオス・ロゼッティ

プロフィール

シルシィ・アスティリア
マリオス
人間
陰陽師
O / 水
女性
4月8日
13歳
外見より年上
かなり低い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
クール
わたし
あなた
~よ、~ね
使う

ステータス

55 / 55
72 / 72
18 + 0
24 + 21
19 + 1
24 + 0
2 + 0
12 + -3
19 + 19
23 + 0
5 + 6

スペック

9 + 0
12 + 0
10 + 0
12 + 0
7 + 0
10 + 0
10 + 0
4 + 0

一族や両親の教育で、エクソシストとなることが約束されていたため

α. 天下泰平 ( 62 )

薄い茶色のウェーブヘアに水色の瞳。
クールな性格だが、見た目はぼーっとした感じの少女。

貴族アスティリア家の養子。
元は市民階級の生まれ。祓魔人であることが分かり、幼少時にひきとられてエクソシストになるべく育てられた。
発言権相続権は無く、アスティリア家の名を高める為の存在。

本人はそのことについては気にしていない。
祓魔人である以上生き延びる為にはエクソシストになるのが最善であり、なる以上きちんと仕事はする気。
それが養家の思惑に添ったとしても結果論。

パートナーと契約したのはかなり前だが、二人共幼かった為エクソシストとして活動し始めたのは最近。それまでは時々会う程度だった。
マリオスの自分に対する甘やかし方は、エクソシストとして認められていないみたいでちょっぴり不満。協力的であることは間違い無さそうなので、その点は問題無しだけれど。
実はほっとする相手。ほのかな恋愛感情はまだ無自覚。

天気の良い日に、木陰で本を読んだりのんびりするのが趣味。
割と動物好き。
愛称はシィ。

口調・二人称補足:
階級が上の相手には〜様、同僚以下は〜さん。
パートナーは呼び捨て。

※アドリブ歓迎。

プロフィール

マリオス・ロゼッティ
シィ
人間
断罪者
O / 陽
男性
1月7日
17歳
外見よりやや年上
やや高い
細身
両利き
【左】 【右】
色白
真面目
貴方
~だ、~だろう
使う

ステータス

70 / 70
26 / 26
23 + 16
20 + 0
21 + 35
21 + 0
2 + 0
13 + 0
21 + -2
16 + 0
10 + 9

スペック

12 + 0
10 + 0
10 + 0
11 + 0
7 + 0
10 + 0
13 + 0
6 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 魔術研究 ( 56 )

金のショートカットに金の瞳。
顔だけなら女性に間違えられそうな繊細な容貌の少年。

真面目な性格で物腰も柔らかい。
喰人と分かって教団に強制加入させられた当初は反発もしたが、ある理由により仕方ないと割り切ることにした。
徐々に魔術研究が向いていることも分かって、今は指令等にも真面目に取り組む。
狂信者の人達程ではないが、魔術のこととなると話が長い。ついでに集中するとパートナーのことも意識の外。
普段は口には出さないが、「神の裁きの元となった世界の禁忌とは何か?」が気になっている。

早くからの教団寮暮らしの為、家事全般は一通りできる。
市民階級、地方の村の出身。

パートナーの境遇に同情し、シルシィの幼い見た目も手伝って(大体の実年齢も知ってはいるが)、甘やかしているのかという位優しい。
実際、過保護で子供扱い。年の離れた妹に対するような態度。
離ればなれの自身の家族の代わりでもある。

魔術真名はシルシィの差し出した手をマリオスが取る形。

口調・二人称補足
二人称は基本は〜さん、親しい相手は呼び捨て。
パートナーは愛称。
貴族階級以上の相手に対してはもう一段丁寧。パートナーの為に。従順という訳では無い。

※アドリブ歓迎。