| アブソリュートスペル(魔術真名) |
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プロフィール
| 名前 | デュー・プラティセカ |
| 呼び名 | リンリー |
| 種族 | 生成 |
| アライブ | 魔性憑き |
| 血液型 / 属性 | 不明 / 木 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 2月8日 |
| 外見年齢 | 12歳 |
| 実年齢 | 外見よりかなり年上 |
| 身長 | 普通 |
| スタイル | スレンダー |
| 利き手 | 両利き |
| 髪の色 | 銀 |
| 瞳の色 | 【左】赤 【右】赤 |
| 肌の色 | 褐色 |
| 性格 | 生意気 |
| 一人称 | オレ |
| 二人称 | *名前* |
| 口調 | ~だろ、~だぜ |
| 敬語 | 使わない |
ステータス
| HP(体力) | 57 / 57 |
| MP(魔力) | 18 / 18 |
| 攻撃力 | 18 + 10 |
| 魔力攻撃 | 6 + 0 |
| 防御力 | 15 + 4 |
| 魔力防御 | 6 + 0 |
| 速力 | 2 + 0 |
| 命中力 | 14 + 2 |
| 回避力 | 20 + 0 |
| 抵抗力 | 8 + 10 |
| 運命力 | 10 + 44 |
スペック
| STR(筋力) | 10 + 0 |
| INT(知力) | 3 + 0 |
| VIT(頑丈) | 7 + 0 |
| MND(精神) | 3 + 0 |
| DEX(器用) | 7 + 1 |
| AGL(敏捷) | 10 + 0 |
| CHR(魅力) | 7 + 0 |
| DES(運) | 7 + 0 |
普通に生きているよりも、楽しい人生になると考えたため
α. 宿敵滅殺 ( 50 )
半竜半人の少年。150cm
赤い瞳に黒い薄羽の翼、角と尻尾を持つ。
性格はやんちゃで自由気ままだが人懐っこい。
気になるものには何でも興味を示す好奇心の塊。
竜の渓谷から来たと話しているが詳細は不明。
唯一の肉親である姉がいたがベリアルの手にかかり死亡。
悲しみに暮れる日々だったが、同じく弟を亡くしたばかりのリンリーと出会う事により義理の姉弟となる。
今では元の明るさを取り戻しつつある。
リンリーを実の姉のように慕っていて、危険な時はとっさに彼女を守ろうとする一面も。
実年齢は外見より遥かに上だが精神年齢は見た目のまま。
自分でも正確な年齢はよくわからない。
「オレはデュー。よろしくな!」
「お?あっちに何かへんなのがあるぞ」
「おい化け物!リンリーをいじめるな!」
「なんだコレ、すっげえうまい!」
プロフィール
| 名前 | リンリー・リシアンサス |
| 呼び名 | デュー |
| 種族 | ライカンスロープ |
| アライブ | 悪魔祓い |
| 血液型 / 属性 | A / 陽 |
| 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 10月13日 |
| 外見年齢 | 18歳 |
| 実年齢 | 外見相応 |
| 身長 | 普通 |
| スタイル | 普通 |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | オレンジ |
| 瞳の色 | 【左】茶 【右】茶 |
| 肌の色 | 日本人肌 |
| 性格 | 明るい |
| 一人称 | 私 |
| 二人称 | あなた |
| 口調 | ~だよ、~だね |
| 敬語 | 使う |
ステータス
| HP(体力) | 64 / 64 |
| MP(魔力) | 13 / 13 |
| 攻撃力 | 20 + 0 |
| 魔力攻撃 | 10 + 0 |
| 防御力 | 12 + 4 |
| 魔力防御 | 11 + 0 |
| 速力 | 2 + 0 |
| 命中力 | 17 + 0 |
| 回避力 | 22 + 0 |
| 抵抗力 | 8 + 0 |
| 運命力 | 5 + 60 |
スペック
| STR(筋力) | 12 + 0 |
| INT(知力) | 5 + 0 |
| VIT(頑丈) | 4 + 0 |
| MND(精神) | 6 + 0 |
| DEX(器用) | 10 + 0 |
| AGL(敏捷) | 11 + 0 |
| CHR(魅力) | 6 + 0 |
| DES(運) | 5 + 0 |
エクソシストに憧れていたため
α. 自然調和 ( 50 )
リスのライカンスロープ。160cm
大きな耳とはにかんだ笑顔が印象的な少女。
性格は明るく温厚。情に脆い。
幾人かの集団で街から街へジプシーのような生活を送っていたが自分の不注意から実の弟を亡くしてしまう。
後悔に苛まれていた時に喰人の能力が発露し教団へ。
エクソシストに憧れてはいたがまさか自分がエクソシストになるとは思わなかったらしい。
そこで出会ったのが、赤い瞳が印象的な少年。
聞けば姉を亡くしたらしい。
これも縁と思い姉代わりになると約束した。
弟を死なせてしまった事実は消えないけど。
私的な罪滅ぼしかもしれないけど。
それだけで終わらせたくない。
願わくば彼の心を満たす一端を担えますように。
なんてらしくもないこと考えていたけども
実際はデューにひたすら振り回される日々。
「こんにちは!私はリンリー。どうぞよろしくね!」
「デューったらまた悪ふざけして。もうっ」
「…そろそろおうち帰ろっか?」