アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ルーノ・クロード
祓魔人 Lv20 経験値6731 NEXT49
《未称号》ナツキ・ヤクト
喰人 Lv20 経験値6731 NEXT49
まぁ、ほどほどに頑張ろうか。
《未称号》
ルーノ・クロード
よーし、やるか!
《未称号》
ナツキ・ヤクト

プロフィール

ルーノ・クロード
ナツキ
ヴァンピール
陰陽師
不明 / 陰
男性
4月1日
25歳
外見相応
やや高い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
計算高い
~だよ、~だね
使う

ステータス

63 / 63
183 / 183
20 + 0
61 + 89
17 + 148
64 + 0
3 + 0
49 + -9
37 + 143
53 + 10
10 + 248

スペック

11 + 0
30 + 0
8 + 0
33 + 0
28 + 0
21 + 0
15 + 0
14 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 天下泰平 ( 70 )

一見、人当たりの良い物腰の柔らかな青年
いつも穏やかな笑みを浮かべているが別段楽しくて笑っている訳ではなく、周囲との無用な衝突を防いで静かに暮らす為身に着けた処世術の一つ

祓魔人であると判明して打ち明けたルーノを両親が危険視した結果、家を半ば追い出され遠縁の親類の元で育った。
以来、再び拒絶される事を怖れて自分の事を極力話さないようになり、また居候として暮らすうち、相手を下手に刺激しない為に感情の起伏を表に出さず穏やかにあるよう努めるようになった

面倒事が嫌いで静かに平和に暮らす事を望む性質。指令も効率良く最低限こなせば良いと以前は考えていたが、パートナーの影響か、最近では多少非効率でも他者に手を貸す為に行動を起こす事も増えてきた

なかなか適合者に巡り合えず、やっと見つかったかと思えば自分とは真逆の性質のナツキだった事に初めこそ若干の不安を抱えていたが、指令を何度か共にし、またヴァンピールへの差別について自分の事のように怒ってくれた姿を見て、現在はパートナーとして彼を信頼している

■パートナーについて
「感情のまま行動する彼をフォローしなければと思う事もあるが、最近では気付かされる事や敵わないと感じる時も多い。…そうだね、良いパートナーを得る事ができたと、今では思っているよ」

※祓魔人、喰人共にアドリブ歓迎

プロフィール

ナツキ・ヤクト
ルーノ、相棒
ライカンスロープ
断罪者
B / 陽
男性
1月19日
19歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
褐色
単純
*名前*
~だろ、~だぜ
使う

ステータス

153 / 153
47 / 47
48 + 90
38 + 0
33 + 67
38 + 0
3 + 0
42 + -8
57 + 217
25 + 20
10 + 212

スペック

28 + 0
19 + 0
13 + 0
19 + 0
23 + 0
29 + 0
19 + 0
15 + 0

ベリアルやヨハネの使徒に大切な人を殺されたため

α. 破壊衝動 ( 54 )

快活で感情がストレートに態度に出る狼犬のライカンスロープ
獣人変身で変身した姿は黒い毛色の大型の犬
少々単純で人を信用しすぎるあまり騙されやすい面もある。人が好きだが色恋沙汰には疎く、その手の事に関する免疫は皆無

生まれて間もなく親を失っており、育った孤児院は家であり故郷である
その孤児院を使徒に襲われ、家族同然に育った先生や子供達が犠牲になった事をきっかけに浄化師となる事を決める
孤児院が襲われたのは喰人である自分が居たせいだと考え、罪の意識から自身を軽んじる傾向がある。戦闘時は仲間を守る事や敵を倒すことが自分の身を守る事より優先される。また浄化師として使徒を殲滅する事が犠牲になった「家族」への弔いだと考えている。使徒を倒せる強さを求め、時に戦闘そのものを楽しむ素振りさえ見せる。

適合者はすぐ見つかるが契約と魔術真名で一悶着
契約時は口付けを恥ずかしがり大騒ぎ。なんとか契約を終えても魔術真名の発動方法でひと揉めした挙句最終的に互いに拳を触れ合わせるという事でようやく納得した

■パートナーについて
「安心して背中を預けられる頼れる相棒だぜ! …けどたまに、何か隠してる気がするんだよな。また一人で抱え込んでないかって、ちょっと心配だ」

※魔術真名
使用時はフィストバンプの要領で拳を合わせ、魔術真名を唱える