アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ルーノ・クロード
祓魔人 Lv18 経験値5519 NEXT401
《未称号》ナツキ・ヤクト
喰人 Lv18 経験値5519 NEXT401
まぁ、ほどほどに頑張ろうか。
《未称号》
ルーノ・クロード
よーし、やるか!
《未称号》
ナツキ・ヤクト

プロフィール

ルーノ・クロード
ナツキ
ヴァンピール
陰陽師
不明 / 陰
男性
4月1日
25歳
外見相応
やや高い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
計算高い
~だよ、~だね
使う

ステータス

53 / 53
149 / 149
17 + 0
50 + 89
16 + 148
55 + 0
2 + 0
44 + -9
33 + 143
47 + 20
10 + 222

スペック

9 + 0
24 + 0
8 + 0
29 + 0
25 + 0
19 + 0
13 + 0
13 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 天下泰平 ( 60 )

一見、人当たりの良い物腰の柔らかな青年
いつも穏やかな笑みを浮かべているが別段楽しくて笑っている訳ではなく、周囲との無用な衝突を防いで静かに暮らす為身に着けた処世術の一つ

祓魔人であると判明して打ち明けたルーノを両親が危険視した結果、家を半ば追い出され遠縁の親類の元で育った。
以来、再び拒絶される事を怖れて自分の事を極力話さないようになり、また居候として暮らすうち、相手を下手に刺激しない為に感情の起伏を表に出さず穏やかにあるよう努めるようになった

面倒事が嫌いで静かに平和に暮らす事を望んでいたが、情報を教団に提供され勧誘されてしまう
断る事も考えたが、誘いを断る方がはるかに面倒そうな点、ベリアルや使徒に襲われた際の対抗手段を得られる点から勧誘を素直に受け入れたほうが得だと判断し入団した

なかなか適合者に巡り合えず、やっと見つかったかと思えば自分とは真逆の性質のナツキだった事に初めは若干の不安を抱えていたが、
指令を何度か共にし、またヴァンピールへの差別について自分の事のように怒ってくれた姿を見て、現在はパートナーとして彼を信頼している

■パートナーについて
「自分に素直であるのは良い、ただ直情的過ぎるのは考え物だね。扱いやすい分には助かるんだが…(ゴホン)
まぁ、そうだな。人柄は悪くないし、仕事仲間としてはそれなりに頼りにしているよ。」

※祓魔人、喰人共にアドリブ歓迎

プロフィール

ナツキ・ヤクト
ルーノ、相棒
ライカンスロープ
断罪者
B / 陽
男性
1月19日
19歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
褐色
単純
*名前*
~だろ、~だぜ
使う

ステータス

132 / 132
41 / 41
42 + 90
32 + 0
30 + 67
33 + 0
3 + 0
38 + -8
51 + 217
23 + 10
10 + 216

スペック

24 + 0
16 + 0
12 + 0
17 + 0
21 + 0
26 + 0
16 + 0
13 + 0

ベリアルやヨハネの使徒に大切な人を殺されたため

α. 破壊衝動 ( 53 )

快活で感情がストレートに態度に出る狼犬のライカンスロープ
獣人変身で変身した姿は、黒い毛色の大型の犬
少々単純で人を信用しすぎるあまり騙されやすい面もある
人が好きだが色恋沙汰には疎く、その手の事に関する免疫は皆無

生まれて間もなく親を失っており、育った孤児院は家であり故郷である
その孤児院を使徒に襲われ、家族同然に育った孤児たちが犠牲になった事をきっかけに浄化師となる事を決める
浄化師となって使徒を殲滅する事が、犠牲になった「家族」への弔いだと考えている
同時に孤児院が襲われたのは喰人である自分が居たせいだとも考えており、罪の意識から自身を軽んじる傾向がある
特に戦闘時においては敵を倒すことが自分の身を守る事より優先される

適合者はすぐ見つかるが契約と魔術真名で一悶着
契約時は口付けを恥ずかしがり大騒ぎ。なんとか契約を終えても魔術真名の使用では手を握る事すら照れる始末、最終的に互いに拳を触れ合わせるという事でようやく納得した

■パートナーについて
「あぁ、良い奴だぜ!魔術真名の時も、ワガママ言ったのは俺なのに合わせてくれたし。
ちょっと慎重すぎだと思ってたけど、それに助けられる事もあるんだよな。俺もルーノを助けられるように、もっと強くならなきゃな!」

※魔術真名
使用時はフィストバンプの要領で拳を合わせ、魔術真名を唱える