アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》アユカ・セイロウ
祓魔人 Lv11 経験値2895 NEXT330
《未称号》花咲・楓
喰人 Lv11 経験値2895 NEXT330
わたしに、何ができるのかなあ?
《未称号》
アユカ・セイロウ
俺には戦いが全て……今も、だ。
《未称号》
花咲・楓

プロフィール

アユカ・セイロウ
かーくん
エレメンツ
陰陽師
不明 / 陰
女性
2月6日
18歳
外見よりやや年上
普通
スレンダー
左利き
【左】 【右】
色白
子どもっぽい
わたし
きみ
~だよ、~だね
使う

ステータス

44 / 44
132 / 132
15 + 0
43 + 84
17 + 74
37 + 88
2 + 0
18 + -8
24 + 122
30 + 0
10 + 121

スペック

7 + 0
23 + 0
9 + 0
17 + 0
9 + 0
14 + 0
9 + 0
10 + 0

教団から声をかけられ、なんとなく承諾したため

α. 天下泰平 ( 58 )

気付いたら、甘い匂いのする薄暗い部屋の中にいた。
自分が誰なのか、どうしてここにいるのか。
目の前に置かれていた書類から判明したのは、自分の名前と年齢、ここが自分の製菓店らしいということのみ――。


教団に保護される直前より過去の記憶を失っている。
流されるままに浄化師となり、戦いの日々に身を置くこととなる。
陰陽師になったのは一番適性が高かったから。

のんびりマイペースな性格で、記憶がないことについては普段はあまり悲観していない。
何事も「きっとなるようになる」と考えている。
(むしろ浄化師としての心構えが揺らぐ可能性を考えると、あまり思い出したくない)
一般常識や教養は身についているが、世間知らずな面も多々見られる。
根は優しく、困っている人を助けたい、穏やかな世の中になってほしいと願っているため、そのために自分にできることがあるなら惜しまず手を貸す。
特技はお菓子作り(特にチョコ・飴細工)。
店を持っていたことは覚えていないが、製菓の技術は体に染みついている。
若く見えるが成人しており、楓と同年齢。
酒に弱いが酒好き。

楓とは契約の時に初めて出会う。
縁あって契約を結んだのだから仲良くしたいと思っているが、自分に対する彼の態度が不自然なことに「嫌われているのかな?」と少々の不安を覚えている。

二人称は「~くん/ちゃん」、年上には「~さん」。親しい相手はあだ名で呼ぶ。

プロフィール

花咲・楓
アユカさん
人間
悪魔祓い
A / 陰
男性
9月21日
23歳
外見相応
やや高い
普通
右利き
漆黒
【左】 【右】
日本人肌
真面目
*姓*
~だ、~だろう
使う

ステータス

87 / 87
30 / 30
28 + 79
24 + 0
25 + 74
24 + 67
2 + 0
26 + -8
24 + 74
18 + 0
10 + 111

スペック

15 + 0
12 + 0
12 + 0
12 + 0
14 + 0
11 + 0
16 + 0
11 + 0

種族や国家で生まれる差別を無くす力や発言力を持つため

α. 正義執行 ( 57 )

(はなさき・かえで)

東方島国ニホンの出身。
幕府の目が届きにくい辺境の小さな村に生まれ、不自由な生活を強いられながら育つ。
人口の減少により村が消滅してからはエドに出て武士となるが、その過程で、世界が様々な偏見や差別に溢れていると知る。
世の中の歪みを正し、苦しい思いをする者を少しでも減らすために戦おうと決意し、教団に所属する。
以前は剣を使用していたが、武士時代の先輩に「あまりにギラついた目をしているので、前に出たらきっと早死にする」と言われたことを機に狙撃手に転向する。

性格は良く言えば真面目でストイック、悪く言えば頑固で融通が利かない。
戦いが第一で、それ以外のことに興味を抱く必要はないと考えている。
他人と協力することの重要さは心得ており、自分本位な言動は慎んでいる。
心に燃え盛る野心は今は隠せているつもり。

アユカとは契約の時に初めて会い、雷に打たれたような一目惚れを経験する。
初めて抱く恋心にどう対処していいかわからず、彼女の前では平常心を保っていられない。
冷静でいようと努めているが、彼女とそれ以外の人物に対する態度はあからさまに違う。
彼女の記憶については心配しているが、彼女と同じ理由で戻って欲しくないと思っている。

一人称は基本的に「私」だが、独白や激しく狼狽した時などは「俺」。
アユカに対してのみ敬称を付け、敬語で接する。