アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ユーベル・シュテアネ
祓魔人 Lv3 経験値504 NEXT101
《未称号》灯火・鴇色
喰人 Lv3 経験値504 NEXT101
神様なんてこの世に居ないんだ
《未称号》
ユーベル・シュテアネ
貴殿の生、俺が貰い受けた
《未称号》
灯火・鴇色

プロフィール

ユーベル・シュテアネ
シュテアネ
アンデッド
墓守
A / 陰
女性
10月6日
20歳
外見よりやや若い
普通
普通
右利き
漆黒
【左】 【右】
色白
弱気
貴方
~だよ、~だね
使う

ステータス

43 / 43
38 / 38
15 + 12
14 + 0
22 + 9
22 + 0
1 + 0
15 + 0
7 + 0
26 + 0
10 + 20

スペック

6 + 0
5 + 0
13 + 0
13 + 0
8 + 0
3 + 0
3 + 0
7 + 0

教団の寮に入れば、衣食住が約束されるため

α. 叛神憎悪 ( 50 )

【契約に至るまで】
両親がサクリファイス

「罪を犯した人間は滅び、世界を救済するための生贄になるべき」

という教えをちょっと履き違えており

「罪を犯した人間を生贄に捧げるべき」

だと思った結果、自分達の間に産まれてきた子供を何十年と外に出さず監禁し、生贄として捧げるべく20歳で殺される

殺したはずだった

だが殺したはずの娘は生き返り目の前で自分達を呼んでいる

「殺したはずなのに!」

その言葉で両親を殺害
自分も魔術回路がパンクして死にそうなところを
鴇色に助けられ契約することに

ちなみに、死ぬ前の記憶は何となくでしか覚えてない

【外見】
漆黒の長い髪。
物凄く長く踝まである
赤い目
ちょっとびっくりするくらい色白

【性格】
内向的で内罰的
アンデットの特性からか性格からか自分の体が壊れる事に躊躇いがない
自分に自信が無くいつも縮こまっている
過去の経緯から神様は信じておらず寧ろ嫌悪している

【喰人の事を】
自分の居場所であり居なくなるのを恐れている
自分が生きていても良いと思える唯一の希望だと思っている

【シナリオを経て】
『アクイの魔女』にて
自分の失敗と魔女に形はどうあれ助けられた事で魔女に対してどんな風に思えば良いのか判らなくなってきてる

『アドリブ大歓迎!』

プロフィール

灯火・鴇色
お狐様
ライカンスロープ
断罪者
AB / 火
男性
10月10日
25歳
外見よりやや若い
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
色白
強気
貴殿
~だ、~だろう
使う

ステータス

69 / 69
17 / 17
21 + 5
14 + 0
12 + 9
14 + 0
2 + 0
15 + 0
26 + 0
9 + 0
5 + 5

スペック

13 + 0
7 + 0
4 + 0
7 + 0
9 + 0
13 + 0
6 + 0
4 + 0

大切な人が喰人もしくは祓魔人となり、さらに偶然にも契約ができる状態だったため

α. 天下泰平 ( 50 )

【生い立ち】
鴇色 灯火(ときいろ ともしび)

喰人でありながら自由気ままに旅をしていた銀狐
理由は契約する相手は自分で探したかったとのこと

ある時立ち寄った村で、サクリファイスの夫婦が子供を殺そうとしているのに遭遇する
助ける事が出来なかったがその少女はアンデットとして生き返り、両親を殺害する
その後魔術回路がパンクして死にそうになっていた為、一か八かシンクロテストを行うと指を絡ませた事から契約を申し出る
曰く

「貴殿の生、そこで捨てるというならそれも一興。なればその生、俺が拾おう」

「これからは貴殿の生は俺の物だ。勝手に死ぬ事を許さず、勝手に居なくなる事を許さん」

【外見】
腰まである三つ編みに何故かいつも狐面をつけている
服装は鬼剣舞の衣装を蒼くしたような衣装
目はややつり目のお兄さん

【性格】
性格は俺様系だが考え方は大人びている
その為、一度手に入れたものはプライドに掛けて絶対守る

ユーベルが自分の死も厭わない行動をするのを快く思っていない

そして名前で呼ばない事にややご立腹