| アブソリュートスペル(魔術真名) |
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プロフィール
| 名前 | カマル・リュンヌ |
| 呼び名 | アステ |
| 種族 | 人間 |
| アライブ | 断罪者 |
| 血液型 / 属性 | O / 陰 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 12月25日 |
| 外見年齢 | 25歳 |
| 実年齢 | 外見相応 |
| 身長 | かなり高い |
| スタイル | 細マッチョ |
| 利き手 | 両利き |
| 髪の色 | 黒 |
| 瞳の色 | 【左】金 【右】赤 |
| 肌の色 | 日本人肌 |
| 性格 | 乱暴 |
| 一人称 | 俺 |
| 二人称 | アンタ |
| 口調 | ~だ、~だろう |
| 敬語 | 使わない |
ステータス
| HP(体力) | 46 / 46 |
| MP(魔力) | 42 / 42 |
| 攻撃力 | 15 + 29 |
| 魔力攻撃 | 14 + 0 |
| 防御力 | 13 + 30 |
| 魔力防御 | 14 + 20 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 8 + -1 |
| 回避力 | 14 + -1 |
| 抵抗力 | 13 + 0 |
| 運命力 | 5 + 32 |
スペック
| STR(筋力) | 8 + 0 |
| INT(知力) | 7 + 0 |
| VIT(頑丈) | 6 + 0 |
| MND(精神) | 7 + 0 |
| DEX(器用) | 5 + 0 |
| AGL(敏捷) | 7 + 0 |
| CHR(魅力) | 8 + 0 |
| DES(運) | 2 + 0 |
喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため
α. 叛神憎悪 ( 50 )
人間の青年。
とある貴族の出身。
アステールの事を知ったのは
彼の前の主人がカマルの屋敷へ彼を連れて訪れた事から。
カマルは一目惚れし、同時に虐待痕も見かけ
その機会を伺っていた。
救い出した結果
アステールを自身の傍に置く事に成功する。
スティグマを求められた時は複雑な心境だったが
奴隷としての生き方以外知らない彼からの望みならばと了承。
彼の感情的なものはまだまだだが
これから奮起すればいいと言う心境。
「カマル・リュンヌ。よろしく頼む」
「アステール、良い名だろう?
名前が無いと言うので俺が名付けた」
「アステって呼んで良いのは俺だけだ」
「アステは俺の全て。…全てと言ったら全てだ」
プロフィール
| 名前 | アステール・シュテルン |
| 呼び名 | カマル様 |
| 種族 | エレメンツ |
| アライブ | 魔性憑き |
| 血液型 / 属性 | 不明 / 陽 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 3月15日 |
| 外見年齢 | 20歳 |
| 実年齢 | 外見より年上 |
| 身長 | 普通 |
| スタイル | 細身 |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | 銀 |
| 瞳の色 | 【左】青 【右】青 |
| 肌の色 | 色白 |
| 性格 | おとなしい |
| 一人称 | 僕 |
| 二人称 | 君 |
| 口調 | ~です、~ですね |
| 敬語 | 使う |
ステータス
| HP(体力) | 24 / 24 |
| MP(魔力) | 23 / 23 |
| 攻撃力 | 8 + 6 |
| 魔力攻撃 | 19 + 0 |
| 防御力 | 8 + 13 |
| 魔力防御 | 17 + 0 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 13 + 9 |
| 回避力 | 15 + 0 |
| 抵抗力 | 10 + 0 |
| 運命力 | 10 + 18 |
スペック
| STR(筋力) | 4 + 0 |
| INT(知力) | 10 + 0 |
| VIT(頑丈) | 4 + 0 |
| MND(精神) | 8 + 0 |
| DEX(器用) | 6 + 0 |
| AGL(敏捷) | 9 + 0 |
| CHR(魅力) | 6 + 0 |
| DES(運) | 8 + 0 |
自身が喰人、祓魔人となったからには、人々のために力を使うべきだと考えたため
α. 奴隷解放 ( 50 )
表では隠しているが
現在進行形で奴隷の青年エレメンツ。
スティグマは左手の甲にあり包帯で隠している。
主人はカマル。
カマルは命の恩人のような者で
彼以前の主人だった貴族には
口では言えないような地獄的な仕打ちを
永遠とも思える時間受けていた。
そこを助けてくれたのがカマルである。
救い出してくれたカマルには頭が上がらず従順
スティグマも自分で望んだ。
しかしこの感情は『恩人』への執着であり
情感は長年の虐待により疎い。
「あ、僕は…アステール・シュテルン…です…」
「この名前は…カマル様に頂きました…星の意味があるみたい…です…
…本当の名前はわからないですし
あったかもわかりません」
「アステって呼び方は…カマル様…だけのもの…だから…」
「カマル様を好き?…カマル様は恩人で主人…それ以外の感情は…ありません…恐れ多い、です…」