アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》鈴理・あおい
祓魔人 Lv5 経験値1048 NEXT182
《未称号》イザーク・デューラー
喰人 Lv5 経験値1048 NEXT182
やるべき事を成す、それだけです。
《未称号》
鈴理・あおい
彼女の行く末に祝福があらんことを
《未称号》
イザーク・デューラー

プロフィール

鈴理・あおい
イザークさん
人間
人形遣い
A / 土
女性
7月7日
18歳
外見相応
普通
スレンダー
右利き
【左】 【右】
日本人肌
真面目
*名前*さん
~です、~ですね
使う

ステータス

43 / 43
59 / 59
14 + 10
19 + 0
15 + 3
18 + 0
1 + 0
19 + 0
12 + 71
17 + 0
5 + 3

スペック

7 + 0
10 + 0
8 + 0
9 + 0
12 + 0
6 + 0
11 + 0
3 + 0

教団の寮に入れば、衣食住が約束されるため

α. 組織貢献 ( 55 )

鈴理(姓)あおい(名)

かなりの節約家。
他人に強制はしないが、着飾ったり自分の為にお金を使う・使われる事を嫌う。
(教団に入ったのも衣食住の費用が浮くため)
※綺麗な服やや可愛い物などに興味はあるが、心を動かした事を他人に悟られぬようすぐに厳しい表情になる
※差し入れをもらった場合は一旦断るが感謝はしている。進められれば恐縮しつつ受け取る

母はおらず療養中の父がいる
聖職者である父の教えに従い、礼儀正しく人には親切にする
しかし、父親以外の人に笑顔を見られるのが苦手
人前であまり笑うこともない

同情されぬよう、誰にも頼らずにすむよう
勤勉に任務をこなし、己を厳しく律している
かわいげの無い性格という自覚はあるが
己が決めたことだと、背筋を伸ばして今日も進む

【人形】
幼い頃両親からもらった人形を改造して操り人形にしている。名前は「マヤ」
自分が着飾らない分、お姫様のような服を着せたり毎日金の髪を溶いたりと大切に手入れしている
戦闘時も友人に依頼するように声をかける
「敵の腕を狙って、マヤ」「難しいけどお願いね」

【対イザーク】
「……興味はありません」
契約は成したものの、ただそれだけ。
そう思っていた、以前は。
だけど、今は…?

アドリブ歓迎
NG:暴力

プロフィール

イザーク・デューラー
あおい
生成
魔性憑き
不明 / 木
男性
9月9日
25歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
日本人肌
強気
~だ、~だろう
使わない

ステータス

75 / 75
11 / 11
24 + 15
9 + 0
21 + 3
8 + 69
2 + 0
18 + 6
26 + 6
9 + 0
10 + 3

スペック

13 + 0
5 + 0
10 + 0
4 + 0
9 + 0
13 + 0
8 + 0
9 + 0

困っている人を不幸などから救済するため

α. 世界救済 ( 51 )

とある半竜の世界の王族(らしい)
本名(?)は長いので省略

十五年ほど前
一族の謀反に巻き込まれ追放された(らしい)
弟を守りつつ敵をけちらし、命がけで転移魔法を発動させ遙か遠いこの世界へ辿り着いた(らしい)
強力な魔法を行使した(らしい)ため、
現在は一般浄化師と同等の能力しかない

二度と元の世界に返る事はできなくとも、彼の胸の内にある王族の誇りはいつ何時も陰ることはない(らしい)

王族(らしい)なので、民は守るものという意識が有り、常に堂々した言動をとる
敬語は使わないが、他人には子供であろうと敬意をもって接する

【家族】
弟が1人
この地に転移した(らしい)際に
偶然出会ったデューラー夫妻に保護され
そのまま子供のいない夫妻の養子となった
王族の生活とは行かないが、裕福な生活を送っている

【対あおい】
「肩に力を入れたまま歩むのは相当生きづらいと思うがね……契約したのも何かの縁だ、最期まで見届けさせてもらおう」
なかなか心を開いてくれない彼女をについて
手強いなと苦笑いしているが、
常に己の力で道を切り開こうとしている生き様は好ましく思っている

【魔術真名】
イザークの世界の言葉(らしい)


※アドリブ歓迎
NG:暴力