アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》黒憑・燃
祓魔人 Lv5 経験値990 NEXT240
《未称号》清十寺・東
喰人 Lv5 経験値990 NEXT240
「女は描き飽きたんだ」
《未称号》
黒憑・燃
「冗談じゃないよ、全く……」
《未称号》
清十寺・東

プロフィール

黒憑・燃
先生、アズマ
ヴァンピール
狂信者
AB / 陰
男性
12月31日
28歳
外見相応
高い
普通
両利き
漆黒
【左】 【右】
日本人肌
ミステリアス
アンタ
~だ、~だろう
使わない

ステータス

33 / 33
74 / 74
10 + 0
25 + 27
7 + 5
27 + 4
1 + 0
22 + -2
12 + 0
22 + 0
10 + 27

スペック

6 + 0
12 + 0
3 + 0
14 + 0
13 + 0
6 + 0
6 + 0
6 + 0

喰人もしくは祓魔人に恋をして、お近づきになるため

α. 守護友愛 ( 61 )

▽(クロツキ・ゼン)

【一歩間違えれば異端尋問行きの人】


【来歴】

■ 奴隷として(女性に)飼われていた時期がある
■ 宗教画家として生計を立てていた
■ その他、一切の来歴不明


【性格】

■ 女(使い古された美)に絶望した芸術家
■ パートナーの東に片想い中
■ 基本、だらしない
■ 自己中心的で相手を巻き込むタイプ
■ 芸術と恋以外は中途半端なことが多い
■ 好戦的・何かと首を突っ込みたがる
■ 目的のためなら手段を選ばない派

【対:東】

■ 気色悪いネットリした態度、
■ セクハラ紛いのことをしては殴られる
■ どんなに拒否されても反省しない
■ 先生=『画材』
■ 婚約者が居ようとお構い無し。寝取る気満々

【契約した理由】

■ 出会った瞬間、一目惚れ
■ 東を手に入れるため
■ 東を『使って』最高の作品を作るため

【近状】

清十寺東は『フィクション』だった。【第八話】


【セリフ例】

「アンタの血は良い塗料になりそうだ」

「男は良いもんだぜ、先生。骨張った腕、肥えた腹、引き締まった足腰も、全て絵になる」

「勝手に怪我を治すなよ、アズマ。せめてスケッチの後にしてくれ」

※両者アドリブ歓迎

プロフィール

清十寺・東
小僧・黒憑
人間
墓守
A / 陽
男性
12月11日
35歳
外見相応
普通
普通
右利き
漆黒
【左】 【右】
日本人肌
ツンツン
アタシ
アンタ
~。
使う

ステータス

58 / 58
23 / 23
20 + 5
17 + 0
24 + 9
20 + 0
1 + 0
13 + 0
15 + 0
17 + 0
5 + 27

スペック

9 + 0
8 + 0
13 + 0
11 + 0
7 + 0
7 + 0
11 + 0
5 + 0

教団から身を潜めていたが、観念して表舞台に出たため

α. 芸術傾倒 ( 52 )

▼(セイジュウジ・アズマ)

【隣の変態に命を狙われる可哀想な常識人】

【来歴(□部分は秘密にしている)】

■ 東方国・ニホン出身
■ 既婚者。ソレイユに愛する妻が居る
■ 陰陽師の家系で長男として産まれた
□ 現在の妻と駆落ち、ミズガルズ地方へ
■ 異性愛主義のため黒憑が理解出来ない
□ 職業は司書だった
■ 物書き志望で、夢は小説を出版すること
□ 女装は『自分と妻を守るための手段』

『清十寺東』は寄稿する際に使うペンネーム
であり、本名は別に存在する。

【口調】

■ 噺家風の口調

「〜だよ・〜なのかい・〜だろ?」

【性格】

■ 酒とタバコは嗜む程度(本人談)
■ 品行方正。愛妻家で、妻第一主義
■ 諦めが悪く、売られた喧嘩は買う方
■ 強がり、他人に弱みを握られるのを嫌う
■ 不器用、思っていることを素直に言えない

【対:黒憑】

■ 基本、信頼していない
■ 厳しいツンツンした態度
■ 気味が悪い、近寄るな。
■ ジョークを言われれば眉間に皺を寄せ、
  身体を撫でるような素振りを見せれば
  容赦なく拳を叩き込む


【契約した理由】

■ 愛する人を護るため


【近状】

プライバシーな部分に土足で踏み込んでこようとする
相方にイライラ。

【台詞例】

「野郎……アタシに喧嘩売ろうってのかい」

「テメェがどうなろうと知ったこっちゃねぇ」