アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ラウル・イースト
祓魔人 Lv13 経験値3701 NEXT244
《未称号》ララエル・エリーゼ
喰人 Lv13 経験値3701 NEXT244
そんな事はさせない…!
《未称号》
ラウル・イースト
私がベリアルになったら…その時は
《未称号》
ララエル・エリーゼ

プロフィール

ラウル・イースト
ララエル、ララ
人間
悪魔祓い
A / 木
男性
1月1日
18歳
外見相応
普通
細身
右利き
【左】 【右】
色白
優しい
~だよ、~だね
使う

ステータス

104 / 104
82 / 82
34 + 27
27 + 0
30 + 146
25 + 0
2 + 0
28 + -2
25 + -2
25 + 0
10 + 46

スペック

18 + 0
14 + 0
14 + 0
12 + 0
15 + 0
11 + 0
14 + 0
12 + 0

ベリアルやヨハネの使徒に大切な人を殺されたため

α. 宿敵滅殺 ( 57 )

ラウル・イースト・ジェノメスティ

「君がベリアルになっても、諦めない」

身長170cm
とある地方の子爵。
ベリアルに両親を目の前で殺され、
自身が剣を取り仇を討つ事を誓う。

死してなお両親に虐げられている
ララエルと出会い、彼女を連れ出す。
現在は共に教団の寮で生活を送っている。

ラウル自身はあまり戦闘が得意ではない。
むしろ弱い分類…そう思っているのは
彼だけかもしれない。

「屋敷がベリアルに襲われた時
救援に来てくれていれば、両親は
死なずに済んだのに」
教団に対して深い憎しみと不信感を
抱いている(3話、17話)
だが、30話のユギルの言葉にて、
責任転嫁について心は揺れ動く。

「理不尽な事を他人のせいにしていたのか…? 僕は…僕は…ただ言い訳を…?」

趣味は機械いじりと読書と掃除。
実は極度の甘い物好き。

■対ララエル
何としても守り抜く。
こんなか弱い女の子に、本当なら戦わせる
べきじゃない。
かなり恋愛感情があるが言い出せない。

■性格
優しく人当たりの良い性格。
世間知らずなララエルに対してのツッコミ役。
だが彼もまた自覚のない世間知らず。
その裏には、ベリアルへの復讐心が
垣間見え、いざ敵対すると人が変わる。

■口調
基本敬語+~さん
親しい、または歳下だと普通の喋り方

※両者アドリブ歓迎します。

プロフィール

ララエル・エリーゼ
ラウル
アンデッド
人形遣い
O / 水
女性
12月24日
14歳
外見相応
かなり低い
スレンダー
右利き
【左】 【右】
色白
子どもっぽい
*名前*さん
~です、~ですね
使う

ステータス

61 / 61
44 / 44
21 + 17
31 + 0
28 + -2
45 + 0
1 + 0
39 + 0
15 + 89
34 + 0
10 + 50

スペック

9 + 0
12 + 0
16 + 0
26 + 0
21 + 0
7 + 0
9 + 0
15 + 0

教団から身を潜めていたが、観念して表舞台に出たため

α. 守護友愛 ( 91 )

ララエルフェル・エト・エリーゼ

「あああぁあぁあっ…!」
(レゾンデートル値の高さ故苦しんでいる)

身長138.7cm(小数点以下までが大事らしい)
とある貴族だが、
後継ぎを望んでいた両親からは『出来損ない』
として虐待されて育つ。

ゼヴィ夫人によると、彼女を虐待していた
両親は、実の両親ではない(?)(6話)

普段は人間として振る舞ってはいるが
両親による過度な虐待で殺され、
アンデッドになってしまった過去を持つ(7話)
胸に孔が開いているのがコンプレックス。
それをラウルに確認されてしまったのも
恥ずかしい。
両親の事は憎んでいない。

30話、ユギルの言葉にて彼女は考える。
依存と献身は違う事。
自分の命をラウルの責任にしていないかを。

愛用の人形の名前は『ルル』

趣味は歌を歌う事、手芸。
ラウル程ではないが甘いものは好き。
ミルクティーが大好き。

■対ラウル
王子様みたいな、騎士様みたいな人。
復讐に苦しむ彼の力になりたい。
かなり恋愛感情はあるが言い出せない。

■性格
閉鎖された空間で虐待を受けていた為
典型的な世間知らず。
虐待を受けて育ったせいか、
年齢よりも少々子供っぽい言動が目立つ。
根本的には優しい少女。少々天然。

■口調
敬語+~さん
しばしば変な敬語が目立つ
「とるらってあげたいです(弔うと言いたい)」