アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ベルロック・シックザール
祓魔人 Lv3 経験値600 NEXT5
《未称号》リントヴルム・ガラクシア
喰人 Lv3 経験値600 NEXT5
必ず見つけ出す。
《未称号》
ベルロック・シックザール
早くキミに逢いたいよ
《未称号》
リントヴルム・ガラクシア

プロフィール

ベルロック・シックザール
リント
ライカンスロープ
断罪者
A / 火
男性
9月1日
21歳
外見相応
やや高い
細身
右利き
漆黒
【左】 【右】
色白
ツンツン
アンタ
~だろ、~だぜ
使わない

ステータス

64 / 64
42 / 42
20 + 24
14 + 0
12 + 4
14 + 0
2 + 0
13 + 0
24 + 0
12 + 0
5 + 13

スペック

12 + 0
7 + 0
4 + 0
7 + 0
8 + 0
12 + 0
5 + 0
3 + 0

故郷がベリアルやヨハネの使徒に滅ぼされたため

α. 正義執行 ( 53 )

私立探偵を営んでいた青年。
黒髪に血のような赤い瞳。黒猫のライカンスロープ。

浄化師の仕事を探偵の延長のようなものと考え、
パートナーとなったリントを助手として強引に引きずり込み、日々事件を追って駆け回る。

敬語が苦手で当たりはきつく、初対面からは誤解されやすいが、自分が認めた相手には信頼を置き、素の明るい表情を見せる典型的ツンデレ。
甘党で酒に弱く泣き上戸。

【リント】
つかみどころがない、不思議な奴
率先して動く自分についてきているように見えて、実はいいように動かされているんじゃないかとも思う。
自分を浚った魔術師の少女が彼の探している初恋の君だと知り戸惑っている。
俺はあの女が憎いはずだ。惹かれてなんかいない…

【過去】
幼少時、終焉の夜明け団の何らかの実験のために浚われる。浄化師により救出されるが、帰って来た時には既に故郷はベリアルに滅ぼされていた。
大変な時にその場に居ることができなかった後悔と、力のない自分への怒りによって立っている。

過去に自分を浚ったマリーと名乗る魔術師の少女を探すため探偵になった。
浄化師になり事務所を畳んだ今も彼女を追い続けている。

※行動はアクションプランに

プロフィール

リントヴルム・ガラクシア
ベル君
生成
占星術師
B / 水
男性
7月7日
24歳
外見相応
やや高い
普通
右利き
藍色
【左】漆黒 【右】漆黒
日本人肌
計算高い
キミ
~だよ、~だね
使う

ステータス

63 / 63
16 / 16
20 + 0
12 + 25
17 + 4
13 + 0
1 + 0
15 + -2
19 + 0
11 + 0
10 + 7

スペック

11 + 0
6 + 0
8 + 0
7 + 0
8 + 0
9 + 0
7 + 0
7 + 0

普通に生きているよりも、楽しい人生になると考えたため

α. 叛神憎悪 ( 50 )

元フリーの記者。
宵闇色の髪に黒曜石の瞳。半竜の青年。
どこか厭世的な雰囲気を漂わせているが、ベルとの契約後は、無茶に振り回されつつもどことなく楽しそう。
浄化師となり職を辞した後も、スクープを探して色々な所に出没する。

人当たりがよくフレンドリーだが、悪戯好きでよく悪巧みする。

個人的な好奇心からある人物を追っているらしく、その件に関しては逆にベルを振り回すことも。

従軍経験あり。半年で嫌になって辞めた。

【ベル】
見ていて飽きない
取材中に出会い、ベルが祓魔人でもう長くないことに気付き「契約したら面白そう」との思いで契約。
大体は反応を見て楽しんでいる。
ベルが探している人物が、自分が追っている人物と同一だと確信、ある意味恋敵のようにも思っている。

【魔術真名】
裏拳同士を合わせる

【過去】
裕福だが不仲な両親のもとで育つ。
過干渉の母と無関心な父に挟まれたおかげで早くから自立心が芽生え、家を出て働く。
追っている人物とは、昔出会った魔術師の少女。
マリーと名乗る彼女が長じては終焉の夜明け団の一員となっているらしいという噂を聞いて、彼女に再会することを願う。
浄化師になったことは彼女に近付けるチャンスだと思っている。

※行動はウィッシュプランに