アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ヴォルフラム・マカミ
祓魔人 Lv9 経験値2458 NEXT82
《未称号》カグヤ・ミツルギ
喰人 Lv9 経験値2458 NEXT82
カグちゃーん、ごはんだよー
《未称号》
ヴォルフラム・マカミ
ん、解った。
《未称号》
カグヤ・ミツルギ

プロフィール

ヴォルフラム・マカミ
カグちゃん
ライカンスロープ
拷問官
O / 土
男性
7月10日
25歳
外見よりやや若い
高い
筋肉質
両利き
【左】 【右】
日本人肌
明るい
~だよ、~だね
使う

ステータス

89 / 89
49 / 49
28 + 84
16 + 0
21 + 106
17 + 72
2 + 0
20 + -8
27 + 61
18 + 0
10 + 100

スペック

16 + 0
8 + 0
9 + 0
9 + 0
11 + 0
13 + 0
8 + 0
8 + 5

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 守護友愛 ( 65 )

黒い狼の耳と尻尾、金と青の瞳を持つ半獣の青年
身長187cm
ルネサンス北部の農村の生まれ
実家はファームワイナリーを営む葡萄農家。

8歳の時に祓魔人と発覚し、教団に連れてこられるも適合者がなかなか現れず、当時の研究者達が実験と称した放置を2年もされ死にかけていたが、カグヤと高い適合率を示したので契約する。

ワンコ系家事万能男子
にこやかでスタイルは逞しく、社交的で顔も良い
見目も華やかで所作や洒落にも気を使う、所謂伊達男。
独占欲が強くカグヤに対してややヤンデレ気味だが
基本がヘタレな為、嫌われたくなくて強気に出れない。
体質的に酒を受け付けない下戸の泣き上戸
苦手な物は幽霊
放っておくと本を読み耽るカグヤの世話は尻尾を振りながら
彼がしている。
(依頼9話)実家に帰って、生存報告したら定期的にワインが送られて来るようになり、処分し切れず各方面へ配り歩いてる

同調率は100%
魔力量のせいで朦朧としてたけどちゃんと覚えてる。
絡めた手の温かさも魔力の心地よさも、緊張して強張った彼女の顔も、全部覚えてる。
適合者がなかなか見つからなかったのもこの子に会う為だったのか、と

対カグヤ
適合診断から11年
言葉は少ないがその分、目で訴えてきたり
袖を引いたり行動が一々可愛らしい。うん、結婚しよ
命の恩人で大好きな大切な人。僕の宝物。
この恋は病的だと自覚してるが、故に守ると誓う

プロフィール

カグヤ・ミツルギ
ヴォル
人間
陰陽師
B / 水
女性
10月26日
16歳
外見よりやや年上
やや低い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
クール
貴方
~。
使わない

ステータス

60 / 60
32 / 32
20 + 0
25 + 37
20 + 131
27 + 71
2 + 0
17 + -4
20 + 37
19 + 0
10 + 118

スペック

10 + 0
12 + 0
10 + 0
14 + 0
9 + 0
10 + 0
14 + 0
8 + 0

一族や両親の教育で、エクソシストとなることが約束されていたため

α. 魔術研究 ( 51 )

軍事階級、魔術師の家系の生まれ
身長155cm、多分Eカップ
勿忘草色の髪、青みを帯びた銀の瞳を持つ
父子家庭の三姉妹三女。

6歳で家にあった魔術関連書籍は全て読んでしまった所から喰人と発覚。
適合者を探すも全て弾いてしまった為、厄介者扱いを受けていたが、ヴォルフラムと高い適合率を示し、契約した

元は代々霊媒師の家柄だったが、開国した際に魔術を学びに来てそのまま定住したニホン人の末裔。
現在でも独自に魔術研鑽を続けており、図書館の魔術関連書籍を読み漁り、図書館の主状態。
頭は良いが生活能力皆無で、お湯を沸かしてお茶を入れる以外出来ない(というか、やらせて貰えない)
放っておくと寝食を忘れて本を読み漁る

伏目がちの目、無表情で無口
表面上に感情が出辛いのは『霊媒師』の血筋により
幼少から死して尚彷徨う霊達の声を聞いて育ったが故。
『人間は素晴らしくもあるが、同時に愚かで醜い』と考えており、特に人の死に感情が動き難い。
故に自身の命にあまり執着がなく、自己評価も低い

対ヴォルフラム
出会ってから、11年
大体の事は見つめれば察してくれる、かけがいのない存在
いつもニコニコしてて、男性として好きだと思う
お互いにお互いが居なかったら今は成立していないのは解る
…が、全力で好きを表現してくるのは、ちょっと暑苦しくないか、とも思う。
そして俵担ぎで連行は止めてほしい