アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》アラノア・コット
祓魔人 Lv4 経験値790 NEXT125
《未称号》ガルヴァン・ヴァレンベイル
喰人 Lv4 経験値790 NEXT125
…ふう…どうしてこんな事に…
《未称号》
アラノア・コット
…何か用か?
《未称号》
ガルヴァン・ヴァレンベイル

プロフィール

アラノア・コット
ガルヴァンさん
人間
人形遣い
AB / 火
女性
2月20日
23歳
外見相応
普通
普通
右利き
【左】 【右】
日本人肌
おとなしい
あなた
~だよ、~だね
使う

ステータス

37 / 37
59 / 59
12 + 15
19 + 0
13 + 9
18 + 0
1 + 0
18 + 0
12 + 10
17 + 0
5 + 16

スペック

6 + 0
10 + 0
7 + 0
9 + 0
11 + 0
6 + 0
10 + 0
3 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 天下泰平 ( 50 )

(ガルヴァンさん…。初対面な筈なのにどこか懐かしく感じるのは何故だろう?)

生まれも育ちも平凡
あまりにも平々凡々としすぎて教団から声が掛かるまで自分が祓魔人だと気付かなかった程

■口調
公の場では基本的に敬語
二人称他:名+さん、きみ
子供に対しては親しみ重視

■容姿
良くも悪くも平凡
髪:毛先が少し跳ねてる
  長さは肩より少し下位でそれを赤い蝶のモチーフが付いたヘアゴムで纏めている
目:朱殷
胸:ややD寄りのC

■性格
どちらかと言えば文系
平和主義。普通に平穏に暮らしたい
戦うなら戦うが、話し合いで解決できるならそうしたい
作戦を考えるのは好き
考えてから行動したい派


深呼吸し脳内でスイッチを切り替えるイメージを浮かべる事で冷静になりきろうとする
一種の自己暗示

■ガルヴァン
適性検査の際に初めて会ったが、初めて会う人物のはずなのにどこか懐かしく思えたのは人生史上初めての不思議体験だった
凄く綺麗で素敵な人という印象
きっと隣に相応しい素敵な彼女いるんだろうなぁ…
一緒にいると不思議と落ち着くが、暇な時にじーっと見られるのは落ち着かない

適正
ほぼ100%
手が吸い付き指が絡まって驚いた
ついでに目を開けたら至近距離に綺麗な顔があって更に驚いた

プロフィール

ガルヴァン・ヴァレンベイル
アラノア
生成
断罪者
B / 土
男性
11月11日
25歳
外見相応
やや高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
日本人肌
クール
お前
~だ、~だろう
使わない

ステータス

79 / 79
15 / 15
25 + 21
12 + 0
20 + 4
12 + 0
2 + 0
16 + -1
22 + -1
10 + 0
10 + 5

スペック

14 + 0
6 + 0
9 + 0
6 + 0
9 + 0
10 + 0
7 + 0
6 + 0

教団から声をかけられ、なんとなく承諾したため

α. 芸術傾倒 ( 50 )

(アラノアと出会ってからのこの感覚…不思議だ)

代々続く宝石商の息子
趣味は原石の研磨とアクセサリー作り

■口調
二人称他:呼び捨て、貴様

■容姿
祖父にヴァンピール、父にデモンを持つ見目麗しい半竜半人
貴族風の衣装は祖父の趣味
髪:艶やかな葡萄色、長さは肩甲骨が隠れる位で緩やかウェーブ
目:琥珀色。切れ長
角:大きく立派。後ろに向かって曲がっている
尻尾:大きくて長め
翼:体を包める程大きい
表情:基本的に仏頂面

■性格
好きなもの以外の興味関心が薄い。人間関係も同様
心の機敏に疎い
喋るより行動で示す派
感情はあまり顔に出ないが、尻尾は正直
職人気質の凝り性
好き:宝石・装飾デザイン・アラノア※無自覚


暇な時、尻尾をフリップスティックの要領で使い立ったまま座る→そしてアラノアのいる方向を眺める※無意識
尻尾の先に物を引っ掛けて引き寄せる・持ち上げる
足癖ならぬ尻尾癖が悪い

▲女性遍歴
上記のような無頓着で不誠実な態度により勝手に寄ってきては勝手に振られを繰り返し、結果的に過去付き合った彼女の数だけは多いという朴念仁

■アラノア
適性検査の際に初めて会った
一目見た時電流が流れるような不思議な感覚に襲われた(無自覚一目惚れ
平凡な女性という印象
傍にいると居心地良くて落ち着くがどこか落ち着かない。気になる