アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》杜郷・唯月
祓魔人 Lv16 経験値4804 NEXT296
《未称号》泉世・瞬
喰人 Lv16 経験値4804 NEXT296
(もう…疲れました…)
《未称号》
杜郷・唯月
あれ、おかしいな〜?
《未称号》
泉世・瞬

プロフィール

杜郷・唯月
瞬さん
人間
占星術師
A / 木
女性
8月7日
18歳
外見よりやや年上
やや低い
スレンダー
右利き
【左】 【右】
日本人肌
暗い
わたし
*姓*さん
~です、~ですね
使う

ステータス

83 / 83
117 / 117
27 + 0
39 + 25
26 + 4
42 + 0
2 + 0
25 + -2
34 + 0
39 + 0
10 + 137

スペック

14 + 0
19 + 0
13 + 0
22 + 0
13 + 0
18 + 0
17 + 0
12 + 0

自分を疎む者達を見返す、復讐するため

α. 宗教撲滅 ( 57 )

▼杜郷 唯月(もりさと いづき)
実年齢は23歳。
終焉の夜明け団に家族を殺された元孤児。
その日から心は後悔と復讐に囚われている
暗くネガティブな人間の少女。
2話後、終焉の夜明け団依頼へ行くべきか悩んでいたが
7話の灯台守の仕事で瞬に打ち明けた事で
また少しずつ頑張ろうと思う。

好きなものはたくさんあるが
”私なんかが”と付けて拒否し続けている。
14話で漸く甘い物好きが確信。
一番好きなのは絵を描く事で
独学ながら腕は一流。特に水彩が好き。
25話でニホンのキョウト寄り田舎出身と判明。

・対瞬(シンクロ率97%)
19話で仄かな恋心を自覚する。
33話で瞬に強くなる事を宣言する。
あなたの為に出来る事、探します…!
35話で瞬を魅了魔法から解放してから
以前の瞬に戻ったような気がし凄く安堵していた
それなのに…。

「ぁ、あの…ゎ、わたし…杜郷…です…」
「終焉の夜明け団…家族を…
母さんと父さんを…奪った人たち…」
「わたし、もうどうしたら良いのかわかりません…」



※9話までのプランの書き方
アクションプラン=唯月目線
ウィッシュプラン=瞬目線+願望
(10話以降少し書き方を変更、試行錯誤中)

※両者アレンジ/アドリブ歓迎
※口調は自由設定、プラン、リザルト参照

プロフィール

泉世・瞬
いづ
アンデッド
狂信者
AB / 水
男性
6月6日
19歳
外見よりかなり年上
かなり高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】オレンジ
色白
明るい
*名前*
~だよ、~だね
使わない

ステータス

71 / 71
62 / 62
24 + 0
46 + 34
29 + 69
58 + 69
2 + 0
34 + -5
20 + 0
40 + 0
10 + 68

スペック

11 + 0
20 + 0
16 + 0
32 + 0
17 + 0
10 + 0
10 + 0
17 + 0

世界に秘められた謎を解き明かすため

α. 守護友愛 ( 75 )

▼泉世 瞬(みなせ まどか)
生まれたのはいつだったか
死したのはいつだったか
謎の多かったアンデッドの青年。左肩に孔。

普段は明るく能天気なのんびり屋。
彼の性格を総合的に見れば大きな子供。
いざと言う時はやる人。

年齢は20話で今年の誕生日で35歳だと判明。
本業は21話の帰り足
偶然演劇系の役者だと判明する出来事があった。
そんな瞬はパートナーを失ったショックで歌が歌えなくなり現在もレッスン中、その為現状エクソシストとしての仕事やイベント事以外…プライベートでは会った事がない。
25話でニホンのエド寄りの都会出身と判明。

10話で前のパートナー(男/友情)が存在してた事
彼と共倒れの際自分だけがアンデッドとして生き延びた事を告白。
その因縁の敵は上級のヨハネの使徒。

対唯月(シンクロ率97%)(35話現状RaN値75)
誰かを想う事は
こんなに難しかったっけ…??

・アブソリュートスペル
※意味は5話参照
詠唱の際は互いの両手を握る

「俺~泉世 瞬ね~!よろしく~」
「あ〜俺なんであんな事…
ぜぇったいいづに怖がられちゃったよーーー!」