アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》テオドア・バークリー
祓魔人 Lv10 経験値2810 NEXT70
《未称号》ハルト・ワーグナー
喰人 Lv10 経験値2810 NEXT70
ハルは、俺が守るよ。
《未称号》
テオドア・バークリー
俺のテオ君に何か用?
《未称号》
ハルト・ワーグナー

プロフィール

テオドア・バークリー
ハル
人間
断罪者
A / 火
男性
3月24日
20歳
外見相応
やや高い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
真面目
*名前*
~だ、~だろう
使う

ステータス

80 / 80
79 / 79
26 + 34
26 + 0
22 + 67
27 + 25
2 + 0
15 + -2
25 + -2
26 + 0
10 + 65

スペック

14 + 0
13 + 0
10 + 0
14 + 0
8 + 0
12 + 0
14 + 0
7 + 0

故郷がベリアルやヨハネの使徒に滅ぼされたため

α. 守護友愛 ( 60 )

故郷がベリアルの襲撃によって壊滅。自分とハルト以外の家族や友人、全てを失った状態で教団に保護された。ハルトとは幼い頃からずっと一緒に育ってきた。変なところも多いが、いい友人だと思っている。

裕福な家の出身、世間の悪意にあまり触れることなく育ってきた。箱入りで繊細、お人よしの気があり割と簡単な嘘にも騙されやすい。救えなかったもののことを考えすぎてなかなか割り切れることが出来ず、気に病むことも多い。そのため、戦いは苦手だと本人は語る。しかし困っている人をそのまま見過ごすことも出来ない難儀な性格である。

無口であまり表情を表に出さないように見えるが、人見知りなだけである。親しくなった相手には笑顔も見せるし、よく喋る。鍛えても一向に改善される様子のない細身の体つきを密かに気にしている。

自分が故郷から離れるにあたり「奴隷階級から救い出した者と救われた者という繋がり」から解放され自由の身になれたはずのハルトを、契約で無理矢理教団に連れてきてしまったのではと密かに気に病んでいた。しかしハルト自身から自分の意志でやったことだと聞かされ、吹っ切れた。戦いを好まぬ自分の代わりに敵を穿つ武器となろうと豪語するハルトを、代わりに自分が守ってやるのだと改めて決意を固めた。

好きなもの:ホットケーキ
嫌いなもの:霊的な物、乱雑な部屋、高い場所
趣味:読書、整理整頓

プロフィール

ハルト・ワーグナー
テオ君
人間
悪魔祓い
AB / 火
男性
1月31日
20歳
外見相応
高い
細マッチョ
右利き
【左】 【右】
日本人肌
明るい
*名前*
~だろ、~だぜ
使う

ステータス

81 / 81
28 / 28
26 + 27
22 + 0
23 + 16
23 + 16
2 + 0
23 + -5
22 + -2
17 + 0
10 + 53

スペック

14 + 0
11 + 0
11 + 0
12 + 0
12 + 0
10 + 0
16 + 0
11 + 0

大切な人が喰人もしくは祓魔人となり、さらに偶然にも契約ができる状態だったため

α. 守護友愛 ( 66 )

故郷を滅ぼされ、教団にテオドアと共に保護された。故郷を失ったものの、それを感じさせないぐらい明るく振舞っている。

出会った時から恋愛的な意味でテオドア一筋。何かと理由をつけてはテオドアの傍にいることが多い。故郷を失ってからはその勢いに拍車がかかり、テオドアの身に危険を及ぼすものはベリアルだろうと人であろうと、教団であろうと許さない。

見た目は愛想のいい好青年。口はよく回るし、いい意味でも悪い意味でも空気を読まない。人懐っこく、テオドアの思いもよらないところに友人や知人を作っていることがある。小さい子供などがいれば、率先して遊び相手になったりと面倒見もいい。だが、あくまでそれは組織内で動きやすくするための行動に過ぎない。本質は執着心が強く、嫉妬深くて悲観的な元奴隷階級。

整理整頓が苦手なのか、自室は常に玩具箱を引っくり返したかのように散らかっている。テオドアに何度となく注意されても改善される気配がないので、最近テオドアの日課にハルトの部屋の掃除が追加された。掃除中、大抵ハルトはテオドアの方を嬉しそうに眺めている。

好きなもの:テオ君
嫌いなもの:テオ君とテオ君の家族以外のもの
趣味:テオ君
話聞いてる?:テオ君可愛い
ねぇってば:テオ君可愛い

※対テオドアのみ
~だね、~だよ口調