アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》ローザ・スターリナ
祓魔人 Lv8 経験値2116 NEXT89
《未称号》ジャック・ヘイリー
喰人 Lv8 経験値2116 NEXT89
私の、戦う理由は……。
《未称号》
ローザ・スターリナ
戦う理由を他人に求めるな
《未称号》
ジャック・ヘイリー

プロフィール

ローザ・スターリナ
ヘイリー
ヴァンピール
悪魔祓い
AB / 水
女性
1月19日
25歳
外見よりやや若い
高い
細身
右利き
【左】 【右】
色白
クール
貴方
~だ、~だろう
使わない

ステータス

49 / 49
62 / 62
15 + 27
21 + 0
10 + 6
23 + 0
1 + 0
31 + -2
15 + 11
20 + 0
10 + 105

スペック

9 + 0
10 + 0
4 + 0
12 + 0
17 + 0
7 + 0
8 + 0
11 + 0

不遇な環境に生まれ、教団に活動を強制されたため

α. 宿敵滅殺 ( 58 )

アイスブルーの髪と瞳を持つ、氷の様な印象を受ける男装の麗人。

ヴァンピールであった母親と共にノルウェンディの外れにある雪に包まれた小さな村に住んでいた。
ある時村へ視察に来た教団員に祓魔人としての才能を発見され、半ば強制的に村を出た。
義務感で任務へ向かう。

物心つく前から父は居らず、母と二人で育つ。
母を支える為に男手になろうと男装を始めた。
幼い頃から物分かりの良い大人びた子供だった。
感情表現は得意ではなく、悪口の語彙に乏しい。
ジャックと組む事により怒りの感情は成長している様だ。

特に女性に対して優しい。
物語に出てくる様な王子様を参考にしている。
男性に対して少々苦手意識を持つ。
美しいものが好き。胸は潰している。

◆身長178cm+α(5cm程の高さのブーツを好む)

◆対喰人
口喧嘩が絶えず馬が合わない。
自身でも何故かは分からないがジャックに対してだけ口が悪くなる。
ジャックの怪我には苛立ちも覚える。

◆口調
物語に出てくる王子様の様な言葉遣い。ジャックへは荒っぽくなる。
二人称:貴方、相手の名前+さん、お嬢さん(対女性のみ)
対ジャック:ヘイリー、おっさん(喧嘩腰時)
「私はローザ・スターリナだ。浄化師として、力を尽くそう」
「大丈夫かい、お嬢さん達。私の銃弾で君たちを守ろう」
「なんだこのチビのおっさん」
「前に出すぎだこの馬鹿!」

◆アドリブ歓迎

プロフィール

ジャック・ヘイリー
スターリナ
生成
拷問官
A / 火
男性
3月21日
40歳
外見よりやや若い
やや低い
筋肉質
右利き
【左】 【右】
色白
厳しい
*姓*
~だ、~だろう
使わない

ステータス

113 / 113
15 / 15
36 + 31
12 + 0
29 + 27
12 + 5
2 + 0
20 + -3
26 + -5
12 + 0
10 + 32

スペック

20 + 0
6 + 0
13 + 0
6 + 0
11 + 0
11 + 0
9 + 0
7 + 0

故郷がベリアルやヨハネの使徒に滅ぼされたため

α. 正義執行 ( 59 )

鈍く光る赤い瞳に深い隈、痩せこけた頬に無精ひげを生やした人相の悪い男。人の姿に対の角を持った半鬼。

善き人々が住んでいた名もない小さな村出身。
ある日仕事をしに村を離れ、帰ってきた彼を迎えたのは崩壊した故郷だった。
絶望を目の当たりにして喰人として覚醒。

彼もまた善き人間の一人だったが、現在では変質してしまっている。
ヨハネの使徒へ深い恨みを持つ。神などいない。
ヨハネの使徒やベリアルを抹殺するという自らの「正義」に対し妥協を許さない。

自他問わず厳しい性格。
子供へは多少の優しさを見せる。
身嗜みに頓着せず、食事にも頓着しない。
私生活はてんでダメ人間。
不眠症。

◆身長166cm

◆対祓魔人
戦う理由に自分が無いのが気に食わない。
厳しく接するが、時たま年上の対応を見せる。
相手に理があると判断すれば直前まで言い争っていても従う。

◆口調
荒っぽい口調。男女問わず口が悪いが、無暗に喧嘩は売らない。ローザへは売る。
二人称:お前、相手の苗字
対ローザ:スターリナ、ガキ(喧嘩腰時)etc
「ジャック・ヘイリー。ガキの子守りをする心算はねぇ。浄化師になった以上はどんな奴だろうと戦士だろうが」
「次の獲物はテメェか!」
「うるせぇぞこのデカブツのガキ」
「良いから俺に合わせろ阿保!」

◆アドリブ歓迎