アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》エフド・ジャーファル
祓魔人 Lv8 経験値2054 NEXT151
《未称号》ラファエラ・デル・セニオ
喰人 Lv8 経験値2054 NEXT151
十分遊んだろう、清算の時間だ
《未称号》
エフド・ジャーファル
夢の税金生活(服役)はいかが?
《未称号》
ラファエラ・デル・セニオ

プロフィール

エフド・ジャーファル
ラファエラ
人間
墓守
A / 土
男性
9月2日
27歳
外見相応
高い
筋肉質
右利き
【左】 【右】
大人っぽい
お前
~だ、~だろう
使う

ステータス

71 / 71
58 / 58
24 + 11
20 + 0
29 + 43
24 + 0
1 + 0
11 + 0
17 + -4
27 + 0
5 + 24

スペック

11 + 0
9 + 0
16 + 0
13 + 0
6 + 0
8 + 0
10 + 0
5 + 0

教団の寮に入れば、衣食住が約束されるため

α. 差別撤廃 ( 46 )

目、髪、肌の全てが黒い、文字通りの黒人。大柄で逞しい体格。

アシッドの充満によって放棄された小国の難民。
平原を馬で走り回り、狩猟や牧畜をして暮らしていた。
母と共にアークソサエティに流れてきたが、ルネサンス地区での割りのよくない仕事で食いつなぐのが関の山なワーキングプアと化していた。

口数は多くなくややこしいことを嫌う無骨なタイプの男。
浄化師として、母や同郷の者を始めとする弱者を守るのもやぶさかでないぐらいの正義漢も持ち合わせている。
給料の一部は母に仕送りしているようだ。
一方で、亡き故郷よりずっと豊かでありながら、貧富の格差によって自分達に故郷よりも貧しい暮らしを強いた教皇国家の事を、必ずしも良く思っていない。
浄化師になる前の劣悪な暮らしでフラストレーションがたまっていたのか、時々(主に戦闘中)品のよくない言動をしてしまうこともある。

いずれは母を治安のいい地区に引っ越させたいので、金を稼ぎたい。

プロフィール

ラファエラ・デル・セニオ
おじさん
ヴァンピール
悪魔祓い
B / 木
女性
5月6日
18歳
外見相応
普通
グラマー
右利き
【左】 【右】
色白
ツンツン
あんた
~よ、~ね
使わない

ステータス

49 / 49
29 / 29
15 + 27
23 + 0
10 + 12
25 + 0
1 + 0
32 + -5
16 + 18
15 + 0
10 + 49

スペック

9 + 0
11 + 0
4 + 0
13 + 0
18 + 0
8 + 0
9 + 0
11 + 0

教団に入ることで得られる名声やお金が魅力的だったため

α. 正義執行 ( 55 )

終焉の夜明け団の系列組織と癒着していた豪商の娘。
不正で養われてきた事への引け目から、卑屈な内面を攻撃的な外面で覆った、猜疑心の強いひねくれ者に育ってしまった。
意識していないとすぐ厭味ったらしい物言いになるため、人付き合いに消極的。

ろくでもない筋の人とのお見合いを紹介された事でとうとう耐えられなくなった彼女は、ありったけの証拠物件を持ち出して教団に走った。
かくして親を犯罪者として引き渡すことになった彼女は、家と財産の大部分を失って喰人の診断を得た。
こういった経歴から、正当なやり方で社会的に成功し、悪辣な連中に報いを与えたいという思いがある。

お嬢様から一転して祓魔師となった彼女は、自分の力で生きていかねばならないプレッシャーを、エフドや敵相手に強がることで乗り切ろうとしている。

驕れる者の暴虐を許さない、という意図の魔術真名は主に彼女の意向で決められた。性別も人種も育ちも違う二人が共有できる方針を見つけられたのは、せめてもの幸運だった。