| アブソリュートスペル(魔術真名) |
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《未称号》
ジオラ・ティレンシス
《未称号》
水無瀬・朔
プロフィール
| 名前 | ジオラ・ティレンシス |
| 呼び名 | 朔 |
| 種族 | 人間 |
| アライブ | 狂信者 |
| 血液型 / 属性 | B / 陽 |
| 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 10月12日 |
| 外見年齢 | 17歳 |
| 実年齢 | 外見相応 |
| 身長 | 普通 |
| スタイル | 普通 |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | 紫 |
| 瞳の色 | 【左】紫 【右】紫 |
| 肌の色 | 色白 |
| 性格 | 明るい |
| 一人称 | あたし |
| 二人称 | あなた |
| 口調 | ~よ、~ね |
| 敬語 | 使わない |
ステータス
| HP(体力) | 31 / 31 |
| MP(魔力) | 60 / 60 |
| 攻撃力 | 10 + 0 |
| 魔力攻撃 | 20 + 17 |
| 防御力 | 11 + 4 |
| 魔力防御 | 20 + 0 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 11 + -3 |
| 回避力 | 10 + 0 |
| 抵抗力 | 18 + 0 |
| 運命力 | 5 + 0 |
スペック
| STR(筋力) | 5 + 0 |
| INT(知力) | 10 + 0 |
| VIT(頑丈) | 6 + 0 |
| MND(精神) | 10 + 0 |
| DEX(器用) | 7 + 0 |
| AGL(敏捷) | 5 + 0 |
| CHR(魅力) | 9 + 0 |
| DES(運) | 2 + 0 |
世界に秘められた謎を解き明かすため
α. 正義執行 ( 50 )
藤色の髪と瞳。
長い髪は気分によって変わるが大抵ポニーテールにしている。
明るく溌剌とした元気な少女。
感受性が豊かで喜怒哀楽がはっきりとしている。
曲がったことが大嫌いで非常に気の強い負けず嫌い。
売られた喧嘩は必ず買ってしまい、よく面倒事の中心にいる。
出身はニホンで朔とは幼馴染。
もともと両親はサンディスタムの人間だったが、駆け落ちして遠く離れた異国までやってきた。
境遇からいじめられそうになった事はあったが、自力で撃退できていたので特に問題なかった。
基本どこにいようと逞しく生きていけるタイプ。
朔とは性格は真逆だが、なんだかんだで気が合う。
時々発揮される天然っぷりに翻弄されたりしつつも、仲良くやっている気心の知れた相手。
成長期に入った瞬間あっという間に背を抜かれたのが悔しい。
プロフィール
| 名前 | 水無瀬・朔 |
| 呼び名 | ジオラ |
| 種族 | 生成 |
| アライブ | 断罪者 |
| 血液型 / 属性 | A / 陽 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 12月1日 |
| 外見年齢 | 17歳 |
| 実年齢 | 外見相応 |
| 身長 | やや高い |
| スタイル | 細マッチョ |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | 漆黒 |
| 瞳の色 | 【左】青 【右】青 |
| 肌の色 | 日本人肌 |
| 性格 | 礼儀正しい |
| 一人称 | 俺 |
| 二人称 | 君 |
| 口調 | ~だ、~だろう |
| 敬語 | 使う |
ステータス
| HP(体力) | 78 / 78 |
| MP(魔力) | 12 / 12 |
| 攻撃力 | 25 + 14 |
| 魔力攻撃 | 10 + 0 |
| 防御力 | 19 + 4 |
| 魔力防御 | 10 + 0 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 14 + 0 |
| 回避力 | 19 + 0 |
| 抵抗力 | 9 + 0 |
| 運命力 | 5 + 0 |
スペック
| STR(筋力) | 14 + 0 |
| INT(知力) | 5 + 0 |
| VIT(頑丈) | 8 + 0 |
| MND(精神) | 5 + 0 |
| DEX(器用) | 8 + 0 |
| AGL(敏捷) | 8 + 0 |
| CHR(魅力) | 6 + 0 |
| DES(運) | 5 + 0 |
大切な人を護る力を得るため
α. 正義執行 ( 50 )
かな:みなせ さく
黒髪に青の瞳。白い角を持つ半鬼。
正義感溢れる真面目な青少年。
誠実な人柄だが同時に堅物でもあり、あまり融通がきかない。
若干天然で、わりと苦労人体質だが本人にその自覚はない。
ニホン出身で母、姉と妹が一人ずつの四人家族。
幼い頃に父をベリアルに襲われ亡くしており、塞ぎこんでいた時期もあったが、これ以上自分と同じような思いをする人が出ないようにと立ち上がった。
持ち前の正義感は父譲りで、父の名に恥じぬよう生きたいと思っている。
だが記憶がだいぶ美化されているようで、ジオラからちょくちょく「おじさんてそんな人だったっけ?」と突っ込まれている。