| アブソリュートスペル(魔術真名) |
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プロフィール
| 名前 | ノエル・ベレスフォード |
| 呼び名 | だりる |
| 種族 | マドールチェ |
| アライブ | 人形遣い |
| 血液型 / 属性 | A / 水 |
| 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 6月8日 |
| 外見年齢 | 16歳 |
| 実年齢 | 実は最近生まれたばかり |
| 身長 | 低い |
| スタイル | 細身 |
| 利き手 | 左利き |
| 髪の色 | 銀 |
| 瞳の色 | 【左】青 【右】青 |
| 肌の色 | 色白 |
| 性格 | 礼儀正しい |
| 一人称 | わたし |
| 二人称 | *姓*さん |
| 口調 | ~よ、~ね |
| 敬語 | 使わない |
ステータス
| HP(体力) | 30 / 30 |
| MP(魔力) | 42 / 42 |
| 攻撃力 | 11 + 8 |
| 魔力攻撃 | 14 + 0 |
| 防御力 | 17 + 24 |
| 魔力防御 | 14 + 210 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 15 + 0 |
| 回避力 | 11 + 2 |
| 抵抗力 | 15 + 0 |
| 運命力 | 5 + 98 |
スペック
| STR(筋力) | 4 + 0 |
| INT(知力) | 7 + 0 |
| VIT(頑丈) | 10 + 0 |
| MND(精神) | 7 + 0 |
| DEX(器用) | 9 + 0 |
| AGL(敏捷) | 6 + 0 |
| CHR(魅力) | 7 + 10 |
| DES(運) | 4 + 0 |
自身が喰人、祓魔人となったからには、人々のために力を使うべきだと考えたため
α. 魔術研究 ( 50 )
子どもができないある魔術師夫妻により造りだされたマドールチェ。
145cm
銀色の髪に、深海思わす青い瞳を持つ。
母となる魔術師からは「ノエちゃん」と呼ばれ可愛がられている。
15~16歳ほどの容貌だが、実年齢としては、1歳。
外見、声は外見相応のものだが、生まれたばかりな為、喋りはとても拙い。
表情の変化はあまり見られない。
マドールチェの特徴を衣服で隠す。
普段、敬語を用いることはほぼ無し。
だが、人と対面した際、挨拶は必ずするよう教え込まれた為、そういった場面で礼儀正しさを発揮する。
しかしまだまだ世間知らずのお嬢さまである。
祓魔人であると分かり、“誰かのためになるのなら”と強く思い、浄化師となることを望んだ。
パートナーには父親の従者・ダリルを候補に。
多少の反発はあったものの、契約する。
契約以来、自身の付き人、教育者となった。
プロフィール
| 名前 | ダリル・バークレイ |
| 呼び名 | お嬢さま、ノエ |
| 種族 | ライカンスロープ |
| アライブ | 断罪者 |
| 血液型 / 属性 | O / 火 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 11月15日 |
| 外見年齢 | 25歳 |
| 実年齢 | 外見よりやや若い |
| 身長 | 高い |
| スタイル | 細マッチョ |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | 黒 |
| 瞳の色 | 【左】青 【右】青 |
| 肌の色 | 日本人肌 |
| 性格 | 面倒くさがり |
| 一人称 | オレ |
| 二人称 | アンタ |
| 口調 | ~だろ、~だぜ |
| 敬語 | 使わない |
ステータス
| HP(体力) | 64 / 64 |
| MP(魔力) | 16 / 16 |
| 攻撃力 | 20 + 169 |
| 魔力攻撃 | 12 + 0 |
| 防御力 | 12 + 142 |
| 魔力防御 | 13 + 58 |
| 速力 | 2 + 1 |
| 命中力 | 14 + 12 |
| 回避力 | 24 + 0 |
| 抵抗力 | 9 + 20 |
| 運命力 | 5 + 91 |
スペック
| STR(筋力) | 12 + 0 |
| INT(知力) | 6 + 0 |
| VIT(頑丈) | 4 + 0 |
| MND(精神) | 7 + 0 |
| DEX(器用) | 8 + 0 |
| AGL(敏捷) | 12 + 0 |
| CHR(魅力) | 6 + 10 |
| DES(運) | 4 + 0 |
大切な人が喰人もしくは祓魔人となり、さらに偶然にも契約ができる状態だったため
α. 守護友愛 ( 50 )
ベレスフォード家で雇われている22歳の青年。
シベリアン・ハスキーのライカンスロープで、半人半獣。獣耳、尾が生えている。
ブルネットの髪に、サファイアブルーの気怠げな瞳。
手入れをあまりしていないようで、ややボサついた髪をしている。
大体怠惰がって欠伸をしている様子が伺える。
めんどくさいからと部屋には必要最低限のものしか揃えていない。
それでも仕事の場ではきちんとこなす模様。
ノエルに相方として指名された際も、内心気が進まないながらも、承諾したところを見ると雇主への忠誠心は高い。
敬語は使用するものの素の口調を混じえて話す為、丁寧とは言い難い。
「~っすよね」「~じゃねぇと思います」等。
尚、ベレスフォード夫妻は全く気にしていない。
ノエルには話しにくいからと、ため口で話すが、気にされていない。
……それで良いのか? ベレスフォード家。
【トランス】
成犬サイズのシベリアン・ハスキーに変身する。
特徴は、耐寒性が優れており、長距離の疾走が可能。
だが、ベレスフォード夫妻にトランスは禁止されていた為、いざなるとなんとなく恥ずかしい。