| アブソリュートスペル(魔術真名) |
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まぁ、筋は通さないと…だろう?
《未称号》
ルシ・フェルツ
オレも……役に……立てる……か?
《未称号》
フォンサー・ダルシュ
プロフィール
| 名前 | ルシ・フェルツ |
| 呼び名 | ルシ様 |
| 種族 | エレメンツ |
| アライブ | 占星術師 |
| 血液型 / 属性 | O / 陽 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 7月7日 |
| 外見年齢 | 25歳 |
| 実年齢 | 外見よりかなり年上 |
| 身長 | 高い |
| スタイル | 細マッチョ |
| 利き手 | 両利き |
| 髪の色 | 金 |
| 瞳の色 | 【左】青 【右】青 |
| 肌の色 | 色白 |
| 性格 | 優しい |
| 一人称 | 私 |
| 二人称 | *名前*君 |
| 口調 | ~だ、~だろう |
| 敬語 | 使わない |
ステータス
| HP(体力) | 18 / 18 |
| MP(魔力) | 72 / 72 |
| 攻撃力 | 6 + 0 |
| 魔力攻撃 | 24 + 13 |
| 防御力 | 6 + 4 |
| 魔力防御 | 24 + 0 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 10 + -2 |
| 回避力 | 13 + 0 |
| 抵抗力 | 19 + 0 |
| 運命力 | 10 + 0 |
スペック
| STR(筋力) | 3 + 0 |
| INT(知力) | 12 + 0 |
| VIT(頑丈) | 3 + 0 |
| MND(精神) | 12 + 0 |
| DEX(器用) | 5 + 0 |
| AGL(敏捷) | 8 + 0 |
| CHR(魅力) | 5 + 0 |
| DES(運) | 6 + 0 |
普通に生きているよりも、楽しい人生になると考えたため
α. 自然調和 ( 50 )
エレメンツの青年。実年齢35歳。
王子様のような容姿なのに
表情筋が死滅した無愛想な仏頂面のオニーサン。
そんな見た目に反して職業はヤがつく系家業の若頭
そして副業として小説家を始める。
本業は怖い職種だが
これでも平和を一番に愛する博愛主義者。
裏表のない性格だが
仕事はきっちりこなす。こなす。
フォンサーの事は元は家業の舎弟だったが
エクソシストとして組む事になり
改めて彼に関わって彼の良さを発見し始め気になる。
「私はルシ・フェルツ。よろしく頼む」
「フォンの事は幼い頃から知っていたが
彼自身と特別話をする機会が出来なくてな
今回はいいキッカケだと思う」
※両者アドリブとアレンジ歓迎
プロフィール
| 名前 | フォンサー・ダルシュ |
| 呼び名 | フォン |
| 種族 | アンデッド |
| アライブ | 墓守 |
| 血液型 / 属性 | 不明 / 陰 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 12月25日 |
| 外見年齢 | 20歳 |
| 実年齢 | 外見より年上 |
| 身長 | 普通 |
| スタイル | 普通 |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | 黒 |
| 瞳の色 | 【左】赤 【右】赤 |
| 肌の色 | 不健康 |
| 性格 | ツンツン |
| 一人称 | オレ |
| 二人称 | *名前* |
| 口調 | ~だ、~だろう |
| 敬語 | 使わない |
ステータス
| HP(体力) | 37 / 37 |
| MP(魔力) | 22 / 22 |
| 攻撃力 | 13 + 5 |
| 魔力攻撃 | 15 + 0 |
| 防御力 | 20 + 9 |
| 魔力防御 | 22 + 4 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 15 + 0 |
| 回避力 | 8 + 0 |
| 抵抗力 | 19 + 0 |
| 運命力 | 10 + 0 |
スペック
| STR(筋力) | 5 + 0 |
| INT(知力) | 6 + 0 |
| VIT(頑丈) | 12 + 0 |
| MND(精神) | 13 + 0 |
| DEX(器用) | 8 + 0 |
| AGL(敏捷) | 4 + 0 |
| CHR(魅力) | 4 + 0 |
| DES(運) | 7 + 0 |
自分を疎む者達を見返す、復讐するため
α. 叛神憎悪 ( 50 )
アンデッドの青年。
推定年齢25歳。実年齢は正確には不明。
元々ヒューマンだったが
15歳ぐらい?の時に一度死去。アンデッド化。
その際全ての記憶を失い
路頭に迷っていたところをルシに拾われる。
フォンサー・ダルシュと言う名も
その時にルシから貰ったもの。
この事で彼はルシに対して大層感謝を抱いており
どんな事でも忠実を誓う犬となっている。
そう、どんな事でも。
上記の事からそれ以前の情報については皆無。
全く覚えていないので探しようもないが
フォンサー自身はルシと言う存在が知れたと
記憶を失くした事を良しとするところもある。
「オ、オオオレ……は
フォンサー……フォンサー・ダルシュ、だ!」
「ルシ様は俺の道を切り開いて下さった方だ
絶対的な存在なんだっっ!」
※敬語はルシへのみ。