アブソリュートスペル(魔術真名)
《未称号》桃山・令花
祓魔人 Lv11 経験値3160 NEXT65
《未称号》桃山・和樹
喰人 Lv11 経験値3160 NEXT65
この力は、弟の命を償うために…
《未称号》
桃山・令花
死んだ?いや、生まれ変わったんだ
《未称号》
桃山・和樹

プロフィール

桃山・令花
(未設定)
人間
占星術師
A / 陰
女性
11月11日
20歳
外見よりかなり若い
やや低い
スレンダー
右利き
漆黒
【左】 【右】
色白
優しい
*姓*さん
~です、~ですね
使う

ステータス

60 / 60
98 / 98
20 + 0
33 + 13
20 + -7
35 + 70
2 + 0
17 + -2
24 + 30
32 + 10
10 + 56

スペック

10 + 0
16 + 0
10 + 0
18 + 0
9 + 0
13 + 0
14 + 50
8 + 0

喰人、祓魔人となった時、目撃情報を提供され、そのまま教団に加入されられたため

α. 芸術傾倒 ( 50 )

読書好きで作家を夢見る女学生であったが、幕府の役人である父から同じ道にに進むよう命じられており、夢を目指せない苦しみの中にいた。

そんなある日、馴染みの図書館に出現した魔道書に取り付かれ、夢への障害を取り除くようにそそのかされ、父を手にかけようとしてしまう。

それを止めたのが双子の弟・和樹。父をかばって魔道書の攻撃をまともに受け、命を落としてしまう。

自分のしたことに絶望し、両親の元から逃げ、魔道書もろとも命を絶とうとしたが、教団の導きによりアンデッドとして甦った弟・和樹に止められ、教団エクソシストにより、魔道書の呪縛から解放される。

魔道書は封印したものの、本人から離すことが出来ず、そもそもこの件があった以上日常には戻れない。
そこで、姉弟ともども、教団に保護され、令花には封印された魔道書のコントロールを学ぶよう指令が下った。

封印下の限定された力でも、有効活用できれば、エクソシストとして戦力になる可能性はあるが、危険が伴うため、戦闘指令への出撃は、現状極力避けることとされている。

創作のために広範な知識を蓄えており、特にニホンの文化や、妖怪や陰陽道などニホンの超常について詳しい。

父:桃山 昭人 エドの小都市の役人
母:桃山 和子 主婦兼常磐津の師匠

過去に、天才編集者の室生マチ子に見出だされ、「フォルテ王国海猫騎士団~黒騎士ジェムと白騎士グラン」で新人賞受賞

プロフィール

桃山・和樹
(未設定)
アンデッド
墓守
A / 陽
男性
11月11日
20歳
外見よりかなり若い
やや高い
細マッチョ
左利き
赤茶
【左】 【右】
日本人肌
明るい
オレ
アンタ
~だろ、~だぜ
使わない

ステータス

70 / 70
40 / 40
25 + 0
28 + 0
35 + 57
41 + 64
1 + 0
25 + 0
12 + -7
34 + 0
10 + 30

スペック

10 + 0
11 + 0
20 + 0
24 + 0
12 + 0
5 + 0
7 + 4
14 + 0

大切な人を護る力を得るため

α. 守護友愛 ( 50 )

明るい性格のスポーツマン。ガキのまま背が伸びたような印象だが、双子の姉と違って人付き合いはそつなくこなすため、将来は順調と思われていた。あの「事件」があるまでは。

魔道書(後から知ったことだが)に取り付かれた姉から両親を身を呈してかばい、命を落とす。
しかし、姉を喪いたくないという強い思いと、アンデッド化の兆しを教団のエクソシストが感知し、その導きにより、喰人として覚醒。

エクソシストの助けもあり、姉を正気に戻すことに成功。姉とともに教団入りすることとなった。

根がポジティブであることから、アンデッド化や教団での生活については、姉を守りながら戦いの技術や経験を学び、世の中の役に立てると明るくとらえている。

また、両親に対し罪悪感やわだかまりが拭えない姉と違って、普通に連絡を取り、姉の近況を伝えたりしている。

姉を持つ弟の例に漏れず、重度のシスコン。俺より弱いやつに姉はやらねぇ、と息巻くものの、現状俺より強いやつがゴロゴロいるわけで、それも訓練の大きなモチベーションとなっている。

魔術真名の後段の文言は【守りの盾】に刻まれた古代文字。姉の令花に古代文字の知識があり、和樹にそのフレーズが伝わったのは契約の際の精神感応によるものと推測される。

バスケのポジションはポイントガード。切替が早く、仲間もうまく鼓舞するチームのメンタル維持により取られたら取り返すスタイルが持ち味。